Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

稗田 阿求 3歳

2009/12/16 17:29:56
最終更新
サイズ
13.59KB
ページ数
1

分類タグ


<--ひえだのあきゅう3しゃい-->

あたしのなまえはひえだのあきゅう。

としはきょうで3しゃいになりました。

これであたしもりっぱなれでぃのなかまいりです。

えっ、よみにくいですか?

おおきなおにいちゃんはこのほうがすきと、あれいのにっきにかいてあったのですが……

仕方ありませんね。ここからは普通に話させていただきます。

いきなり漢字が使えるなんて違和感がある、ですか?

私は御阿礼の子、稗田 阿求ですよ。体は子供でも頭脳は大人ですからこれくらは余裕でしゅ。

……噛んでませんよ? 私が噛んでないと言ったら噛んでないのです。

と、とにかく『求聞持の能力』を持っている超天才な私には、りゅうちゅ、るうちょう、むぅきゅう……

あぁもうっ! 普通に話すこと造作もないことなのです!

なんですかその含み笑いは。超歴史的書物ベストセラー間違いなしの幻想郷縁起に、あること無い事載せますよ!?

例えばどんな事を、ですか? そうですねぇ……貴女は実はノーパン派、とかですね。

え、本当に穿いてないのですか、ってスカート捲り上げないで下さい! きゃーやめてくださいっ目がけがれちゃいますきゃぁぁぁぁ!


      ・・・・・・・・・


うぅ~しばらく鮭が食べられそうにありません。

一体貴女はここへ何しに来られたのですか……

え? 幻想郷縁起に貴女を掲載してほしい?。

それはもちろん書きますよ。高名な妖怪ですから当然です。

そうではなくて今までの幻想郷縁起には間違った内容が書かれていたから修正してほしい。と言われましても、

当時の御阿礼の子が感じたことを書いているので多分真実だと…わわわわたしがまちがってまみた、だからスカートをたくしあげないできゃぁぁぁぁ!


      ・・・・・・・・・


わかりました。私の代では幻想郷縁起には貴女のことを間違いの無いように書くことを約束しましょう。

以上で話は終わりですね。さぁ私はこれから水浴びしてお出かけをするのでそろそろお引取り願えますか。

もうこれ以上はトラウマに、ってなんでいきなり脱ぎ始めてるのですか。さすがに三回目となると私も驚きませんがきゃぁ胸おおきい!

こほん。

すいません少し取り乱しました。ところでどうして胸の間にメモが挟まってるのでしょう?

夢と夢の狭間には真実が存在する? 難しいことはまだ私の頭では理解できませんが、このメモの生暖かさと湿り気は妙にリアルなのは確かですね。

なるほど、このメモには貴女のことが書いてあるのですね。分かりました、後で読ませていただきますね。

そうだ。せっかくですから一緒に水浴びしませんか?

私はまだきちんと頭を洗えないので手伝っていただけると助かるのですけれど。

む、笑わなくてもいいじゃないですか。どうせ私はまだお子様ですよー。しゃんぷーはっとが無かったら一人で頭も洗えません。

あら、混浴いいんですか? よかった。断られたらどうしようかと、うわ何ここで全部脱ごうとしているのですか、せめて脱衣所についてからにしてください。

な、なんですかその期待に満ちた目は。私は脱ぎませんよ。いや脱ぎますけど脱衣所でです。

きゃっ!私を腰に抱えてなにを……

わわわ裸のままどこに行くつもりですか! 脱衣所? だったら一度服を着てください!

いや、スッパのが気持ちがいいって何を言ってるのですか!

あれ? なんだかスースーするような・・・・・・きゃぁぁスカートがぬげてますスカートがぬげてます!!

腰に抱えながら服を脱がす程度の能力に開花したとか、なに意味のわからないことを言ってるのですか!

聞いているのですか、『あるてぃめっとさでぃすてぃっくくりーちゃー』さん!?

あ、その布だけはとっちゃだめっ! 脱衣所までは縁側を通らないといけないのですよ!?

それに今日はしゃめいまるさんが取材に来ておられるのです。

だからそれだけは、それだけは、あ…あ……アッー!


ドナドナドーナードーナー



      ・・・・・・・・・





「あらあら、阿求ちゃんも大変ねぇ」

「私には人事の用には思えないのですが」

「ふふ……妖夢もあの頃は可愛かったわねぇ。たまには一緒にお風呂入りましょうか♪」

「え、あ……うぅ~。そ、そんなことよりも幽々子さま、大切なお仕事が」

「あら、そうだったわねぇ。それじゃぁ妖夢いくわよ。……せーのっ」


「「稗田 阿求3歳、いよいよ本編始まります(始まるわよ))」」


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇



「まったく、ひどいめにあいまちた、もといあいました……」

「まだ油断すると舌が回りませんね。こまったものです」

稗田 阿求(3歳)はアルティメットサディスティッククリーチャーとの、洗いっこ合戦レスリング風に一方的かつ圧倒的な攻撃にぼろぼろにされたのが3時間ほど前。

まだ彼女の花の蜜のような香りが体に染み付いているように思える。

さて、これから博麗の巫女との会合があるわけですが、と阿求は太陽をにらみ付けた。

太陽はすでに西へと傾き始めており、阿求を軸とした日時計は既に午後3時半くらいを指している。

約束の時間は午後4時半。大人の足であれば余裕を持って到着するであろうが、生憎と今の阿求は3歳である。

走った時の効果音が「とってってってって♪」といった具合にしか走れないのだ。しかもすぐにスタミナが切れてしまう。

ましてや神社の石階段を登るなど不可能である。元気な時でも途中で力尽きることもしばしばなのだ。

「どうしましょう。家の者に頼んで…」

いやだめだ。先ほどのスッパ騒動で家の若い娘たちは皆、鼻血を拭いて倒れてしまった。

そりゃぁ幽香さんほどの持ち主が、服という制御装置をなくして走ったらすごいことになりますよ。

あの、その、なんというか……私の愛馬は凶暴です?

「でも私だって成長したらあれくらいには」

ふと今までの御阿礼の子の日記を思い出した。

……涙ぐましい努力の結果導き出された答えはそろって「巨乳死すべし」だった。

一部、阿礼男の日記にも同様の努力の内容(イラスト付き)が書いてあったが、即燃やして処分した。

次の日の墓参りで9個並ぶ墓の一つにドロップキックをぶちかましたのは言うまでも無い。

そんな黒歴史よりも今は博麗神社へどうやって行くかだ。

「せめて体が17歳くらいまで成長していたら楽なんですけれど」

「17歳と聞いてやって来ました」

「お呼びでないのでお帰り下さい○○○○歳の賢者様」

子供は時として残酷である。

素直な子ほど嘘をつかず、黒い大人の心へとナイフを突き立てる。

もっとも阿求が素直な子と言えるかどうかは別だが、妖怪の大賢者を対等の立場に下ろすには十分な武器を持っていることは確かだった。

「ふ…ふふふ……お久しぶりね稗田の子。それとも始めましてかしら? あとその数値は27も多いわ」

「いえ、生後3ヶ月の時に一度おしめを替えて頂いております。 27のサバを読んでも対して変わりませんよ。八雲 紫様」

「そういえばそうだったわね。子守唄も歌ってあげたわ。 乙女には1年が金剛石のように大切なのよ」

「あれは子守唄だったのですか? たちの悪い洗脳と記憶しておりますが。 それには同意です。でもサバ読みはダメです」

「ひどいわ~。なんでしたら今夜また歌って差し上げましょうか?八雲紫作詞作曲の『ゆかりん永遠の17歳』」


――ゆっかっりはまだ17だーから~♪


「是非ともご遠慮願いたく存じます」

「あら残念。本当に残念だわ」

紫は口元を扇子で隠しながら「よよよ」と言いながらなしくずれている

綺麗な着物が砂で汚れてしまうと阿求が言ったが、1mm地面から浮いているらしいので問題ないそうだ。

「それでは私は急ぎますから失礼致します」

「あらあら、そんなに急いでどこに行かれますの?」

「博麗神社へ」

「そう。あまり無理はしないようにしなさいな」

「珍しいですね、妖怪が人間の安否を気にするだなんて」

「私は幻想郷の母。つまり貴女の母親でもあるのよ。子を大切に想うのはおかしな事かしら」

「訂正致しましょう。八雲紫が私の安否を気にするだなんて、明日は雹でも降るのかしら?」

「あら、雨かも知れませんわよ?」

「頭に『血の』が付くのでしたらご勘弁願いたいですね」

「まだそのような時期ではないわ。もっとも明日は明日の風が吹きますけれど」

「あまりお姉ちゃ、こほん。博麗の巫女に手間を掛けさせないで下さい」

「手間隙かけて作ったケーキは極上の味がするものよ」

「この妖怪め」

「えぇ、妖怪ですわ。ですから……子供の肉が好きですのよ」

「っ!」

そして紫は腰を屈め、目の高さを阿求に合わせて呟いた。


――食べてもいいかしら?


阿求の背中に悪寒が走る。

いつもの戯れだと記憶は言っているが、体は恐怖に支配されてしまい瞬きすらできない。

唯一動く視線だけが、化粧をしていないであろう桃色で艶やかな口を捕らえて離さない。

紫はもう一度、「おいしそうね」と口だけを動かし、阿求の目に『死』を映した。

阿求は倒れ、気を失う事すら許されず、ただソレを受け入れる事しかできない。

力の無い人間には抗うことすら許されず、ただ――事しかできないのだ。


「ふふふ…なーんちゃって♪ 本気にしちゃったかしら?」

「……」

「阿求?」

「ふぇ……」

「笛?」

「ふぇぇぇええええええぇぇぇええぇぇんっ!」

「えぇ? え? あ? う? おおぅ?」

紫が呪縛をといた瞬間に阿求の目が決壊した。

突如泣き出した阿求に紫は戸惑いながら、どうしたらいいのか分からず、とりあえず謝りながら頭を撫でた。

しかし感情を爆発させている阿求には効果はいまいちのようだ。

どんなに知識があろうとも、どんなに記憶があろうとも、どんなに強がろうとも、阿求はまだ3歳の子供なのである。

気持ちの制御が利かず、泣き喚き、笑い、又泣く。そんなお年頃である。

そして泣いている子供は素直である。素直な子供は黒い大人の心へとナイフを突き立てるのだ。

「おばあちゃんのばかぁぁぁぁぁぁ!」

空間が凍った。

阿求は悪くない。むしろ本人も何を口走ったのか分からないのだから。

たまたま涙と一緒に、ちょっとばかし本音が出てしまったに過ぎない。

ただ少し、ほんの少しだけ記憶が飛ぶくらいに頭に衝撃が走っても、仕方無いくらいには罪があったのかも知れない。



ガォンッ☆




    ・・・・・・・・・




カーカーとカラスが鳴く夕暮れ時。

阿求は紫の膝枕で寝ていた。

目が覚めかけた阿求の耳に話し声が聞こえた。

博麗の巫女と紫が話をしているようだった。

おそらく阿求が時間になっても神社に来なかったので心配でやって来たのだろう。

博麗の巫女は紫とニ、三言葉を交わした後、その場を離れていった。

紫は巫女が見えなくなると、子守唄を歌いながら阿求の頭を優しく撫で始めた。

――ゆっかっりはまだ17だーから~♪

「その歌はやめてくださいと言ったではありませんか」

「あら、起きてたのね」

阿求の目覚めと共に歌を止める。
しかし手はまだ柔らかな髪の上ををゆっくりと滑っている。

「いえまだ熟睡中です」

「そう……だったらもう少しだけよ。甘えん坊さん」

「ありがとう。おかあさん」

紫は一瞬戸惑った様子だったが、自愛に満ちた笑顔を浮かべると子守唄を歌いだした。


『眠れ 眠れ 母の胸に

眠れ 眠れ 母の手に

こころよき 歌声に

むすばずや 楽し夢』


母は、子を優しく包み込み、

子は安心して楽しい夢の続きを見始める。

幻想と言う名の夢を……









あれから数年後……

幻想郷縁起の確認。今回はその為に紫は阿求の屋敷を訪問していた。

「八雲 紫様、お久しぶりです。本日は遠い所、ようこそいらっしゃいました」

「そうね、7万年ぶりかしら」

紫はいつも持っている傘をたたみながら阿求の姿を確認した。

もう屈まなくても目線が合うくらいに成長した体を正面から見つめる。

「1週間ぶりですね。できれば玄関から来てほしかったのですが」

「今日は暑いから私も水浴びしたかったのよ♪」


カポーン


紫が現れたは阿求の屋敷の風呂場。

白く透き通るような阿求の足の間の空間にスッと割れ目もとい切れ目が発生したと思うと、
そこから紫が生まれたままの姿で出てきたのである。おぎゃー。

「そうですか。では思う存分に水を浴びてください」

言うが早いか、桶に入っていた水を紫の頭にぶっ掛けた。

ウェーブのかかった髪の毛が水にぬれ、大事なところを隠すように肌にぴったりとくっついている様は、
同姓であっても胸がときめくほどだった。

ただし……



「へっくしょぉい!」

このクシャミが無ければだ。

「風邪を引いてしまいますので先に上がっておりますね。紫様はどうぞごゆっくり」

「あれ、もしかして怒ってる?」

「呆れているのです。どうして高名な妖怪ほど私と一緒に水浴びしようとするのでしょうか……」

「それはね」

「ええ、分かっているつもりです。おかげで退屈の無い充実した毎日を過ごさせて頂いてますよ」

「幻想郷縁起を書く暇が無いという遠まわしの抗議かしら?」

「いえ、水浴びのたびに来ないで下さいと抗議しているのです」

「いいじゃない減るもんじゃないし」

「……胸が吸い取られているのではないかと最近思い始めました」

「バレタカ」

紫が阿求から目線をそらし呟いた。
明らかに冗談なのだが、阿求は外へと向いていた体を反転、紫に襲い掛かった。

「本当に吸い取ってたのですか!? かーえーしーてーっ!」

「ちょ、ちょっといきなり後ろから鷲掴みは、ひゃんっ」

「巨乳とは己の手で掴み取るものである!」

「ちょっと何を言ってるのこの子は、ってちょっとふとももは関係ないでしょ?」

「ほぼ同じ身長でこの肉付きは妬ましいのです!」

「だって私は永遠の17歳。10歳そこらの貴女が一緒だったら逆に妬ましいですわ」

「あ、少し成長したかも」

「うそっ!? ちょっと返しなさい!」

「え、ひゃぁ! だめです、乙女の肌は超敏感なんですよ!?」

「じゃぁこっちはどうかしら?」

「きゃははは、腋はっ腋はだめ、そこだけは許してください~~~っあはははははは!!」


まだ暑さの残る秋の夕暮れ。

虫たちの合唱にのって人間と妖怪の笑い声が幻想郷に響く。

今日も幻想郷は平和です。


カシャッ!



予断だが、幻想郷縁起を確認した紫はそっと本を閉じ、笑顔で発刊禁止命令を下した。

挿絵が全員スッパなのはなにかの嫌がらせなのか趣味なのか。

幽香の一部がおまけとして表紙裏にでかでかと載っているのが特にまずい。

この娘、幻想郷縁起をデ○ノートもしくは黒歴史ノ○トと勘違いしてるんじゃないのか、と突っ込む事もなく、

紫は無言でそっと隙間に原本を落とした。

原本がその後どうなったかは、皆様のご想像にお任せするとしよう。



◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

紫が阿求(3歳)と別れた直後のとある屋敷。

そこに一人の隙間妖怪と一人の狐妖怪がいた。

なにやら騒がしく、どたんばたんしているようだが……


「だめっかわいすぎるわ! なにあの小動物、必死に慣れない敬語使おうとしてるのよ?」

「ど、どうなされたのですか紫様! 血が出てますよ!?」

「ちょっと聞いてよ藍! 今の御阿礼の子ったらね、全部の言葉がたどたどしいの! しかも寝ぼけて「おかあさん」って言ったのよ! 本人はきづいてない様だけど、それがもう可愛くって可愛くって」

「あぁなんだ。いつもの発作ですか」

「あぁもうあっきゅううううん萌え!!!!!!!!!」

「お願いしますから今回は一桁の内から食べようとは思わないでくださいよ?」

「さきっぽ、さきっぽだけだから……」

「だめですっ! 前回もそれで根もt「そこまでよ!」そのせいで前回の『阿礼男』が『阿礼乙女』になろうと必死になられていたではありませんか」

「でも、でも可愛いのだから仕方が無いのよ。藍なら分かってくれるでしょう?」

「分かります。痛いほどに分かりますけれど我慢してください。だって此処は……だって此処は……健全サイトなんですから!」

「!!」

「ですからいくら橙が可愛いとしてもスッパになることは許されないのですっ!」

「な、なんてこと……ならば健全と不健全のスキマをいじってやるわ!!」

「あぁいけません紫様! 紫様ぁぁぁぁぁ!!」





カチッ♪
「可愛いをペドいと読むようになったらお終いだ」と友人に言われたこじろーです。
ちょっと今回の文章を朗読しただけなのにひどいですよね。ぷんぷん

紫と阿求って絶対に仲いいよね。という妄想から生まれたこの話。
仲がいいかどうかは一緒にお風呂は入れるかどうかで決まると思うんだ。
だれか我と一緒にお風呂にはいってくだち。カポーン

【反省点】
ぶっちゃけ最初と最後がヤりたかっただけですね。ヤるとかおーおー卑猥卑猥。
本当は、霊夢を絡ませたり、うふふ魔理沙を絡ませたり、霊夢と神経衰弱大戦(負けたらぬぐー)など盛入れたかったのですが文章力がなくボツに。。。
ちょっと下ネタが多すぎたかも。
あっきゅんは寂しがりやなのに強がらないといけないという感じをもっと出したかった。
無理やり甘えさせようとする母メンバーにちょっとときめきメモリ○ル'99


何はともあれ最後までお読みいただきありがとうございました。
また前回コメントをくださった皆様ありがとうございました。
それではまた将来にお会いいたしましょう。ではではー
こじろー
http://maira001.blog113.fc2.com/
コメント



1.ぺ・ど四潤削除
裏表紙に載っていたのは捕りたてのアワb「そこまでよ!」
忘れられなくなってしまったのですね。
その幻想郷縁起なんとしてでも手に入れる!

最初の幽香が幽花になってました。
2.名前が無い程度の能力削除
よーし根元から食い千切ってやるから覚悟しろ。
3.こじろー削除
>その幻想郷縁起なんとしてでも手に入れる!
こ ろ し て で も う ば い と る !
幽花修正いたしました。指摘感謝!

>よーし根元から食い千切ってやるから覚悟しろ。
キロ数万は下らない男寿司を一つまるまる・・・だと?
店長俺にも一つ頼むぜ
4.名前が無い程度の能力削除
阿求は可愛いなぁ
そしてたしかにそれをペドいと読むようになったら終わりだわ
5.名前が無い程度の能力削除
載せている者全員の裸を見てるとな!?
6.こじろー削除
>そしてたしかにそれをペドいと読むようになったら終わりだわ
終わりとは何かの始まりでもあるのですよ。ぬっふっふ

>載せている者全員の裸を見てるとな!?
あっきゅんは幻想郷のみんなに愛されるマスコットキャラなんですよっ!
幻想郷の半分は手抜きもとい、優しさでできています。
7.名前が無い程度の能力削除
”博麗”なのぜ。

原本は俺の手元にあるが、何か?
8.こじろー削除
>”博麗”なのぜ。
修正致しました。ご指摘ありがとうございます~

>原本は俺の手元にあるが、何か?
ちょっとスキャナで取り込んで画像を送ってもらえませんか
いや知的好奇心ですヨ? 卑猥な感情なんてこれっぽっちこございませんことヨ?