Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

ある惑星の住民が幻想入りしたそうです

2008/05/24 17:58:03
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注意:他ゲームのキャラクターが出てきます。というより使っちゃいました。











~花畑~


「……新しい花が見てみたいわね」


花畑の中心で自称幻想郷最強の妖怪、風見幽香が呟く。

この花畑は彼女が管理するものだ。

花の妖怪の彼女は様々な草花を育て見てきた。

身近に咲いている花から遥か昔に外の世界で滅びた植物、

外の世界で人工的に作られたものも育てた。

だが最近ではそういった物は入ってこず少し暇をしていた。

最近ではリグル達が遊びに来てつまらない日々を送ることは少なくなっているが

今日はまだ来ない。恐らく今は紅い悪魔の館の門番に遊んで貰っているのだろう。

別に行ってもいいがそこのメイド長とは花の異変の時にたまたま顔見知りに

なってしまったので行き難い。それに最強を自負していることから門番に主を

殺しに来た敵だと思われたくも無いので行く気がしなかった。

だが話し相手もいない今、彼女はとても退屈していた。

花の世話も暇つぶしにとしていたが飽きてしまった。だがそこから湧き上がるものがあった。

今まで見たことがない花を世話してみたい。

花の妖怪らしい願望であった。

だがそんな願望を叶えられる者と言ったら限られている。

例えば紅い悪魔の館に居候している魔女。

魔法を使って二種類以上の合成植物などを作れるだろう。

だがこの館にはさっきの理由で近付きたく無い。

もう一人は永遠亭の薬師。

様々な実験などで突然変異など生んだりしているかもしれない。

それにもし月にしか無い植物があるとしたら彼女はそれを持っているかもしれない。

だが恐らくは貴重な物、会ったことも無い自分に苗や種を分けてくれる訳も

無いだろうと幽香は思った。

しかし新しい植物が手に入らないとなるとやる事が無い。こうなるとどうやって暇を潰すことしか

考えるしかなかった。


「どうやって暇をつぶそうかしら」

「そんなあなたにゆかりんからビッグなプレゼントのお知らせ!」

「……………」


そんなとき目の前の空間が割れ、そこから一人の女性が上半身だけ出して姿を現した。

ご存知、幻想郷を管理する隙間妖怪の八雲紫だ。

だが紫が突然現れたにも関わらず幽香は冷めた目でただ見ている。


「あれ?驚かないの?」

「もう何度も経験したことだからそう簡単に驚かないわ」

「あらら、そんなこと言われるとゆかりんショック」


そう言うと紫は手に持っていた扇で顔を隠し嘘泣きを始めた。

紫はここには何度も来ている。実は外の世界から入って来た花は紫が持ってきた物だ。

だが最近は来ることは無かったが。来たとしても少し話しをするだけ。

その様子を幽香ははぁと溜息をつく。


「その嘘泣きも何度も見たわ。それといい歳なんだからゆかりんなんて一人称はやめなさい」

「あら、釣れないわね。せっかく会いに来て上げたのに」


紫は残念そうな顔をして普段の態度になるが幽香の表情は変わらない。

むしろ煙たがっていた。


「どうせ暇な私をからかいに来たんでしょ?それなら帰って頂戴」

「そんなこと言うなんてそうとうきてるわね」

「そりゃそうよ。最近外から新しい植物も入ってこないし、リグル達は他で遊んでいるし……

 とにかく暇なのよ」

「あらら花の大妖怪も可愛い所があるのね。寂しいなんて」

「うっさいわね。殺すわよ」

「あらら怖いこと言うのね」


幽香は紫を睨む。だが寂しいことは図星だったのか少し表情が歪んだ。

それを見た紫は意地悪そうに微笑む。


「うふふ。まぁそんなカッカしないで頂戴。さっき言った通り、あなたにプレゼントがあるから」

「……本当に?」

「えぇ、本当よ」


紫の言葉に幽香は疑いの表情を浮かべる。だが解る人には解るのだが少し嬉しそうな子供の目をしていた。

それなりの付き合いをしている紫はそれが解りまた微笑む。


「プレゼントは最近幻想入りしたものなの。それも変わってるのよ」

「へぇ、そうなの」

「それが外の世界とまた別の世界の代物なのよ」

「それはいいから早く見せなさいよ」

「まぁまぁ。そうやって焦らないの。それは何でも半植物半動物って言う奴なのよ」

「半植物半動物?何よそれ?」

「半分植物で半分動物。そのまんまよ」

「へぇ。おもしろそうね」


幽香は表情は崩さないが心の中は好奇心でいっぱいで早く見てみたかった。

そして嬉しそうなオーラも少しではあるが出していた。新しい植物、それも半分動物だと言う。

彼女の願望が叶う代物なのだ。わくわくが止まらなかった。


「見てみたい?」

「焦らさないでよ」

「解ったわよ。それじゃあちょっと待ってね」


そう言うと紫は隙間の中へと身を沈めた。しばらくすると何か摘まんで出てきた。


「これが今回の代物よ」

「……これが?」


紫が摘まんでいたものはピンク色の物体、いや少しじたばたしているから動物なのだろう。

だが動物の脚と呼べる物は無く、根の様な三本の脚が付いている。

そして頭はまるで花のような形だった。

大きさはおよそ20センチと言った所か。


「何でもフロリアスと言う種族らしいわ」

「フロリアス?」

「えぇ」

「これが半植物半動物?」

「えぇそうよ」

「…………」


幽香は開いた口が塞がらないといった状態だった。こんな物があるのかと、そう思っていた。

紫はそれを微笑ましくみるとそのフロリアスを地面に置く。そして隙間にまた潜り、

今度は数体抱えて出てきた。どうやら複数いたらしい。その数体も置く。


「それじゃあお世話の仕方はこの子達から聞きなさい」

「えっ、喋るの?」

「えぇ、結構知能が高いみたいなの。普通におしゃべり出来るし暇な時の話し相手にも最適よ」

「そうなの」

「それじゃあ私はこれで。じゃあねゆうかりん」

「あっちょっと!」


そう言うと紫はウィンクをして隙間へと潜り、割れていた空間が元通りに閉じてしまった。

幽香が伸ばした手は空を掴んだ。


「またお礼言えなかったわね」


そう残念そうに呟くと紫が置いていったフロリアスとやらを見る。フロリアス達は風でゆらゆらと

体を揺らしながら幽香のことを不思議そうに見ていた。


「…………」

「…………」


しばしの沈黙。ただ見つめあう妖怪と謎の生物達。

だがゆらゆらと揺れているフロリアスを見ていた幽香にある感情が湧き上がる。


「……(可愛い)」


このとき彼女は気付いていなかったが頬が緩んでいた。

やがて幽香は元の目的を思い出ししゃがんで彼らをじっと見る。


「……あなた達お名前は?」

「私達フロリアスー」

「お花と共に暮らす人ー」

「そうなの?」

「そうなのー」


幽香の問いに疑いも無く答えるフロリアス達。そして変わった喋り方に風で揺れるしなやかな体。

このときの幽香はとても心が安らかだった。もし花の大妖怪、風見幽香を

よく知る者が見たらと驚くだろう。彼女は優しくフロリアス達に微笑んでいるのだから。


「それじゃあここのお花畑は好き?」

「大好きー」

「お花たくさんー」

「気持ちが良いー」

「(可愛いわぁ)そうそれは良かったわ」

「ここのお花畑はあなたのー?」

「そうよ」

「ここはすごい良いお花畑ー」

「私達ここで暮らしたいー」

「いいですかー?」

「えっ?も、もちろんよ!」

「ありがとー」

「感謝しますー」


フロリアス達の言葉に驚きながらもすぐに了承する幽香。本心はとても嬉しかった。

自分の花畑が花と共に暮らす彼らに褒められたのだから。それだけでない、彼らが

ここで暮らしたいと言うのだ。可愛い彼らと暮らせる。幽香にはとても嬉しいことだった。


「そう言えばあなた達、食事とかするの?」

「私達は光合成して生きているー」

「ここの太陽は暖かいー」

「十分暮らせるー」

「そう。それなら皆で日向ぼっこでもしましょうか?」

「するするー」

「やるやるー」

「うふふ。可愛い子達。じゃあ皆で太陽の光を浴びましょう」

「「「はーい」」」


この日、花畑に住民が増えました。

そして幽香の表情が前よりも柔らかくなりました。










~妖怪の山~


「……にとり、それ何?」

「あっ雛!見て見てこれすごい可愛いのよ!」


雛はにとりのいる川へとやってきた。今日の分の厄もそれなりに集めたので休憩にと会いに来たのだ。

いつも通り機械をいじっているかと思った来てみていつもと違う光景を目にする。

遠目から見たにとりはしゃがんで何かを撫でていた。子犬でも迷いこんだのかと思い近付いて見ると

まったく別のものだったのだ。それは鈍い銀色をしていて妙に重圧感があり変わった形をしている。

目と思われる赤い部分は鏡で光を反射したように光っていた。そして発する言葉。


「ゴシュジンサマー」

「ご主人様?」


機械的な言葉だった。しかもにとりを見てご主人様と言っている。雛は目の前の珍妙な光景を見て

口を開けていた。


「あーよしよし。あーよしよしよし。でも私はご主人様じゃないんだよー」

「ねぇにとり、これ何よ?作ったの?」

「いや、違うんだよ雛。拾ったんだよ」

「拾った?」

「そう、拾ったの」


にとりが言うには拾ったと言う。詳しい話はこうだ。

いつも通り川で泳いでいたとき川原にこれが置いてあったのだ。興味本位で近寄ってみると

どうやら精巧なからくりらしい。試しに色々調べていた結果、スイッチを押すことで起動できた。

そして動き出すなりに「ゴシュジンサマー」と言ってすりよってきたのだ。この場合、普通は

奇怪な物に対する恐怖などが湧くはずだが、それよりも彼女にはある感情が湧いた。

なんとおもしろ可愛いものなの、と。

そして今に至る訳である。


「そうなの」

「えぇそうなの」

「恐らくは幻想入りしたものね。隙間妖怪が拾ってからくりということで

 あなたの目に留まる所に置いてったんじゃないかしら」

「ゴシュジンサマー」

「あーよしよし。何回も言ってるけど私はご主人様じゃないんだよー」

「話を聞きなさいよ」


雛はこのからくりがどこから来たか真剣に考えていたがにとりは関係なさそうに

ただすりよって来るからくりを撫でていた。どうやらからくりにハートを射止められたらしい。


「まったく。まぁ害があるような物じゃなさそうだからいいかな」

「ゴシュジンサマー」

「いい、私はご主人様じゃないの。私はあなたのお父さんでこっちがあなたのお母さん」

「って、何言ってんのよ!?」

「オトーサン?オカーサン?」

「違うわよ!こいつの言ってること信じちゃ駄目よ!」


突然のにとりの爆弾発言(?)に突っ込む雛。そしてからくりは何の疑いもなくその言葉を聞く。


「どうして!?この子は私と雛の愛の結晶なのよ!」

「そんな訳ないでしょ!遺伝子どころか血も無いわよこれ!」

「捨て子でも愛があれば私達の立派な子供よ!」

「そうじゃない!というより何その理論!?」

「どうして!?私が子供が欲しいって言った雛のために拾ってきたのに?」

「そんなこといつ言ったのよ!?この妄想河童!」


どうやらにとりは雛への愛で思考回路がショートしたらしい。それにただ突っ込む雛。

手を出さない所は優しさからだろう。


「雛ってばそんなこと言うの?」

「そりゃそうよ!いい加減戻ってきなさい!」

「ひどい、雛のことを思ってなのに……ひどい、ひどすぎる」


そう言って手で顔を隠して泣き出すにとり。

さすがに言い過ぎたかと雛は泣いているにとりに手を伸ばそうとしたとき、

にとりの体の震えが止まり、泣くのをやめた。嘘泣きだったのかと思う雛。

そのとき、にとりは顔を手で隠すのはやめ、ただ雛をじっと見る。

頬には涙が流れた跡があった。


「あっにとり。ごめん私言い過ぎたよ。にとりが私のことを考えてやったのに」

「……………」


ここで先に謝ってしまうあたり雛はにとりには甘かった。だから妄想河童は消えないのだろう。


「やっぱ怒ってる?」

「……うん」

「ごめん、反省してるから」

「本当?」

「うん」


にとりの顔はまだ悲愴な表情だった。そして疑問の表情。雛はやはり言い過ぎたと反省する。


「じゃあ本当に反省しているか体に聞こうか?」

「へっ?って何よその目と手は!?ちょ、近付かないで!」


だが一瞬にしてにとりは妄想どころか変態河童へと変わってしまった。息は荒く目は妖しく光り、

手はわきわきと動いている。さっきまでの表情はどこへ行ったのだろう。それを見た雛は恐怖の余り後ずさりする。


「だって反省してるんでしょ?ならば体で示さないと」

「いや、訳解んないわよこの変態河童!」

「雛の気持ちを知るには体が一番よ!」

「あなたがしたいだけでしょ!」


そう言い飛び去ろうとする雛。だがにとりは逃がさない。


「逃がすか!のびーるアーム!」

「きゃ!」


見事に捕まってしまいにとりの前に戻される雛。にとりは未だに恍惚な表情だった。


「縛られて身動きが出来ないのに昼間から外で無理矢理なんて素晴らしいシチュエーションだと思わない?」

「思わないわよ!」


にとりの変態度は悪化していた。もう駄目だと雛は少し諦めた表情を浮かべる。

そしてにとりが色んな意味でもう駄目だ、手遅れだと悟った。

だがこの状況で突っ込めるくらい余裕なのは素晴らしいことだろう。


「うふふ。そんなこと言って体の方はどうなの雛?」

「いや、ちょっとやめてよにとり」

「やめないよ。雛が反省していると解るまで」

「ちょ、服を脱がさないで……」

「着たまんまの方がいいってこと?」

「そうじゃなくて!その前にこの行為自体をやめてよ!」

「ひゃあ!もう我慢できねぇ!!ゴチになります!!」

「いや、ちょっと待っアッー!」


その日、天狗の写真コレクションが一枚増えた。その写真は一枚21017円で取引されているそうだ。

そして後日、稗田阿求からにとりに「エロガッパ」の二つ名が送られました。











~博麗神社~


「待て~」

「わはは、捕まえてみろなのだ~」

「平和ね~」

「平和ですね~」


博麗神社の縁側で茶を飲む霊夢と早苗。二人が見据える先には鬼ごっこをしている萃香と謎の生物。

その生物は青白い、棒人間のような体だが頭には角が二つ生えていた。名をジオライトと言った。

その生物は博麗神社に来る途中に早苗が拾ってきたもので妙に人懐っこい性格と軽快な話し方など

から霊夢や早苗はすぐに打ち解けた。そして姿のせいか萃香とすぐに仲良くなり鬼ごっこを始めてしまった。

その様子になごみながら二人は見ていた。


「でもね~」

「どうしました?」

「いや、あのジオライトって奴さぁ」

「はい」

「転んだだけで死にそうよね」

「そうですか?」

「えぇ」


ジオライトを見ていた霊夢はふと思ったことを口にする。早苗はそんなこと無いでしょうと言い、お茶をすする。

だが彼女の勘がそういうのだ、あれは転んだら死ぬと。ここで霊夢は珍しくも悪戯をしてみることにした。

あのジオライトが転ぶように弾を撃ってみるのだ。そして転んだらどうなるか……本当に死んだら

取り返しもつかないことになるのだが。


「えいっ」

 パシッ

「わははあうっ」

 ドサッ

「あっ」

「にゃははは、って大丈夫!?」


見事にずっこけた。それを見た早苗と萃香は驚きの声をあげ霊夢を見る。霊夢は悪戯な笑みを浮かべてジオライト

を見ていた。


「ちょっと霊夢!何すんの!」

「霊夢、やりすぎなのでは?」

「ごめんごめん。ちょっと転んだらどうなるかなと思って?」

「さっきのですか?どこに転んだら死ぬ生物がいるんですか」

「そうだよ!ねぇ大丈……夫?」


そう言いジオライトの方へと振り返る萃香。だがそのジオライトの体は点滅している。やがて、角が消え頭の上に

黄色いわっかが現れそして、天へと昇っていった。


「…………死んだー!!」

「落ち着くのよ萃香。こういう時は復活の呪文を唱えるのよ」

「わ、解った! じねてへそ たてづこべいお くらみぜら ざうな……」

「それでは駄目よ。こう言わなきゃ。 ゆうてい みやおう きむこう ほりいゆうじ とりやまあきら ぺぺぺぺぺ……」

「二人とも落ち着いてください。そんな呪文で復活するわけ無いでしょう」

「いや、あれを見て!」


復活の呪文などと言う謎の呪文を唱える二人。それに早苗が突っ込んだとき萃香がある物を指差した。

奇跡が起きたのだ。ちょうどジオライトが転んだあたりの地面に二つ光る円が現れた。

そしてそこから湧き上がるように出てきたのはジオライト。なんと彼は復活したのだ。


「「うぇーい」」


だが何故か増えて復活した。


「増えて復活したー!!」

「ほら見なさい。見事に復活したでしょ?」

「増えてますよ?」

「そんなこと気にしない」

「いや、気にしましょうよ」

「そうだ、あの二人も殺したら増えるのかしら?えいっ」

「あ、ちょっと霊夢!……」




数日後、幻想郷にて青い鬼があちこちで見かけられるようになった。

だが無害なようなので隙間妖怪はほおっておくことにした。




<終わり>




今日の夢で久しぶりに東方キャラが出てきたんですよ。何故か季節はずれの白石さんでしたが。しかも何故かスク水でした。

しっかりと胸の名札には「しらいし」って書いてあって、たゆゆんボインな体形でしたよ。もうはちきれんばかりでしたね。

で、起きてからその余韻に浸ってたんですが、あることを思い出したんですよ。それは東方をやり始めた頃の夢でですね、

その夢でも東方キャラが出てきました。そのキャラはにとりだったんですが、こんなことを言われました。

『メ○オスはとうの昔に幻想入りしたんだよこの時代遅れ』って。

そんな訳無いと言おうとした瞬間にその夢から覚めました。で、今更になってむしゃくしゃしたから書いた。今は反省している。

後、途中までピ○ミンだと思った人は夕陽に向かって情熱的に走ってきてください。



どうも早くも八度目まして9948です。メ○オスはまだ幻想入りしていないよ!まだ僕がやってるから……うわーん!

投稿理由はこういうのもありかなと思って投稿しました。結構すぐに内容を思いつけたのもありますが。

最初は幽香とフロリアスだけだったのですが気が付けばおまけが二つ……にとりがエロガッパになってしまった。

しかしこのままネタばっかだと真面目な文章が書けなくなりそうな……怖いな。

ところでフォルテと神綺様って似てませんかね?アホ毛が。



しかし投稿条件である

・東方シリーズの二次創作である事

・オリジナルである事

・創想話が初出の作品である事

上記三つ。これら三つを守っているつもりですが、他ゲームのキャラが出てくる(メインはあくまで東方キャラのつもりです)

ということでこの作品は『東方シリーズの二次創作である事』を守っていないことになりますかね?

それともパロやオマージュとかその系統に分けられるのでしょうか?

しかし削除したほうがいい、削除しなければならないのなら削除させて貰います。



それでは最後に、ここまでお読み頂きありがとうございました。

誤字・脱字の指摘、作品の批評、あればアドバイスなんかもお待ちしております。

9948
コメント



1.名前が無い程度の能力削除
メ○オス…だと…
またやりたくなってきたじゃないか!

とりあえず、夕陽に向かって情熱的に走ってきます
2.名前が無い程度の能力削除
フロリアスにみょんなひっかかりを感じると思ったらメテオスですか。

あんなに心惹かれたパズルゲームは二度と出ない気がします。
3.名前が無い程度の能力削除
メ○オスもピ○ミンもやったことないけど

夕陽に向かって情熱的に走ってきます
4.名前が無い程度の能力削除
久しぶりにメテオスオンラインをやろうかと思ったら終了していました。
5.ななななし削除
どうみてもスペランカーとピクミンです。本当にありがとうございました。
6.名前が無い程度の能力削除
幻想郷の住民適応能力高いなあ。

ジオライトが分からない私にはデビメイのプラズマにしか見えません。