Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

魔女っ子メイリン

2007/02/14 08:30:05
最終更新
サイズ
0.87KB
ページ数
1
 ここは、幼きデーモンロードが統べる館、紅魔館。
 その正門前では、今日も今日とて民族風の衣装を身に纏った妖怪、紅美鈴が門番をしている。
 彼女、何やら良いことがあったらしく、にこにこしながらよく通る綺麗な声で歌を歌っている。




 美鈴「♪二つの胸ーのー、膨らみはー、何でーも出来ーるー、証拠なのー♪♪」

























 咲夜「ひどいわ美鈴!自分の胸に自信が有るからってそんな歌を歌うなんて!!」
    じゃあ私の胸の膨らみはなんにも出来ない証拠だっていうの!?」

 美鈴「さ、咲夜さん!?いつからそこに?今の聞いてたんですか?
    べ、別にそんな意味で歌ってたんじゃないんです!
    それに二人の時に見てますけど、咲夜さんも結構ふくよか・・・
    って、なんで私の周りがナイフだらけなんですか!?」

 咲夜「もう知らない!美鈴のバカーーーっっっ!!!」

 美鈴「ま、待ってください咲夜さ・・・」








 ぴちゅーん
 初めて投降させて頂きます。

 このような駄文で申し訳ありません。

 何日か前に投稿されたものとネタ的に被ってしまいました・・・。

 一応その前から何となく頭にはあったのですが・・・。

 最後になりましたが、少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
名無し妖怪
コメント



1.名無し妖怪削除
魔女っ子メイリンいいよいいよー
2.名無し妖怪削除
投降てwwww
3.名無し妖怪削除
咲美分をタップリと補給させていただきました。
4.名無し妖怪削除
あれ?じゃあ幻想卿キャラの大半は何も出来ないということn(隙間
5.蝦蟇口咬平削除
二つ下に同意
>それに二人の時に見てますけど
この辺を詳しく
6.名前が無い程度の能力削除
夫婦喧嘩だwww