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"主人公たちの女子会"ーーミスティア・ローレライの暴露文、その1

2014/03/03 11:41:01
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女3人寄れば姦しいとはよく言ったもの。しかし今日の私の店には5人。そのうっとおしさはどう表現したらよいものか。そして毎度この5人を相手する私にどれだけのストレスがたまるか想像して頂きたい。

故に今回。私、ミスティア・ローレライは日記を公表、もとい奴らの醜態を暴露し、憂さ晴らしすることにした。奴ら、こと5人の重罪人の名は

博麗霊夢
霧雨魔理沙
東風谷早苗
魂魄妖夢
鈴仙・うどんナントカ・イナバ

である。

ことは皐月の中旬である。5人ともベロンベロンに酔っ払い、閉店時間も過ぎても居座り、猥談に華を咲かせようとしていた。私は今回のために香霖堂から”れこーだー”なるものを買い、彼女たちの実態を記録することにした。


・・
・・・

早苗 「でさぁ、最近どうなの?」

魔理沙「どうなの、て?」

霊夢 「女同士で、どうなの、って言ったら男のことにきまってるでしょー。」

魔理沙「それは別にどうもしてないぜ。」

霊夢 「はぁ!?アンタ、毎回そうじゃん!霖之助さんくらいとっとと落としなさいよ!!」

魔理沙「だから、コーリンとは、その、何とも・・・」

早苗 「ていうかさぁ、幼馴染で恋人?みたいなシチュがあって、何でモノにしないわけ?リボ○とか別冊マーガレ○トだったら絶対ヤってんじゃん!そういう贅沢な環境をさぁ、生かさないってどんだけ贅沢なの?、ですかぁ?」

魔理沙「思い出したように敬語使うなよ」

早苗 「今日はそれどごまかせませんよ!」

鈴仙 「同感ッ!!」

ダァン!!

鈴仙 「そういう所はサクッてヤりましょうよ!!私なんて相手いないんですから!!」

魔理沙「だって、こういうの、て、段階とかさ・・・」

鈴仙 「はぁぁあああああああああ!?何カマトトぶってんだよ!地上ってそういう所でしょ!穢れ上等なんでしょ!!こちとらさぁ!!月からこっち来たとき、まぁ田舎暮らしになるけどぉいい男とヤれるしいいかなぁ?的なこと考えて来たのよ!!この状況何!?ウチ(永遠亭)に来るのはジジイばっかじゃん!?そういうのは来る前に言って欲しかったわよ!!」

妖夢 「鈴仙さん、飲みすぎです!!」

鈴仙 「うるさいわね!!今日は限界まで行くわよ!!魔理沙ぁ。あんないい男いて何でヤらないわけ!?とっととヤれよ!ヤって、付き合って、そして私に男紹介してよ!!」

魔理沙「本音そっちじゃねぇか。」

早苗 「でも分かります。外の世界だと部活、う~ん、趣味の会う人の集まりみたいなのがあって、そこにいる先輩とイチャイチャするのが王道みたいな感じなんです。幻想郷にはそういうところないんですか?」

霊夢 「あったら私が既に行ってるわよ・・・里のお祭りとかでさ、私たち一緒に行ってるけどさ、なんかこう、男の人と二人で行きたいじゃん。同年代の子とかそういう人多くなってるしさ、このままじゃ行き遅れ、みたいな焦り感じない?」

早苗 「あーーー!分かるーーー!!」

霊夢 「時々紫がさぁ、お見合い写真持ってくるんだけど、求めているのはそういうのじゃないんだよね。なんかこう、イチャイチャしたい的な?魔理沙と霖之助さん的な?」

早苗 「ということで、魔理沙!!」

魔理沙「呼び捨てかよ。」

早苗 「早く付き合って私たちに男紹介してくださぁい。」

魔理沙「でもさ、こういうのって、男の人からきてほしいじゃん。恥ずかしいし。」

鈴仙 「だ、か、ら、カマトトぶるな!!どうせ、アレでしょ!!地上なんだからそういうの気にしなくていいでしょ!!」

魔理沙「お前は地上を何だと思ってるんだよ。」

霊夢 「ていうか、さっきから妖夢口数少なくない?」

妖夢 「あ、いえ、そんなことは・・」

早苗 「まさか、もしかして、最近男を知った妖夢とか言われてますけど、まさか?」

妖夢 「あ、いえ、それとこれとは関係ないですけど。実は・・・夏祭りに一緒にいこう、って誘われて・・・」

鈴仙 「えぇぇぇぇぇえ!?なになになになになに!?どういうこと!?」

妖夢 「だから、夏祭りに一緒にいこう、って」

霊夢 「男の人!?」

妖夢 「そのぉ~、はい(照)」

早苗 「ええええええ、マジ何で。どこで知り合ったの!?」

妖夢 「最近、剣術のために里の道場に通ってて、そこの~、兄弟子の方に、稽古つけてもらってて、その~」

早苗 「うっわぁぁあ、完全にリボ○の世界じゃん。もしかして稽古つけるとかいって、体密着されたりしませんでした?」

妖夢 「その~、型稽古の時とかに、後ろから抱えられるように・・・」

早苗 「うわぁ、そいつ絶対エロいことしか考えてないって。で妖夢さんもムッツリだから結局落ちたと。」

鈴仙 「で、その道場の名前は?」

妖夢 「きいてどうするんですか?」

鈴仙 「それは、ねぇ、他にいい男残っているか、的な?」

妖夢 「そういう精神で武道を始めるのは不純です!!」

霊夢 「で、清純な妖夢ちゃんは清純な道場で不純な関係になった、と。」

妖夢 「不純っていうのやめてください!!その先輩、そういう人じゃないし・・・」

早苗 「落ちたな、完全に落ちたな。」

鈴仙 「マジショックだわぁー。何がショックかって、仲間だと思っていた人間が男作って且つ他の男を紹介してくれないところー。」

妖夢 「だからそういう関係じゃありません!!」

鈴仙 「リアル男を知ったとは思わなかったわぁー。マジ死ねばいいのに。」

霊夢 「で、幽々子はなんて?」

妖夢 「お赤飯炊いとくわぁ、と・・・・」

鈴仙 「え、マジ?期待されてるじゃん?ということは、これはもう?」

妖夢 「だから!そういう言い方やめてくれません!?」

早苗 「実際、お泊りする気はあるんですか?」

妖夢 「そういうのはないです。」

早苗 「でも男の方から誘ったら?」

妖夢 「えー、それは・・・どうしましょう?」

早苗 「はいムッツリ思考、頂きましたぁ、刀があれば刺したい気分です。」

妖夢 「こういう時どうしたらいいんですか、魔理沙さん!?」

魔理沙「ひゅい!?なんで私?」

妖夢 「そのー、森近さんとずっとこういう感じじゃないですか?経験が一番豊富なのかなぁ、と」

霊夢 「甘いわね、妖夢。ずっとこんな感じで結局何もないから、魔理沙が一番ダメな感じなのよ。」

魔理沙「それは私じゃなくてコーリンの責任だろ!!」

鈴仙 「逆に言えばヘタレなコーリンさんより、積極的な先輩の方が何か起きる可能性がある、と。」

早苗 「私が読んだ本では、男の人って袖を握られるとドキッてするらしいですよー。あと、そのあとに手を握りやすい展開になるそうです。」

霊夢 「何その本?」

早苗 「今度貸してあげますよー。」

魔理沙「私も!!」

早苗 「魔理沙さんは返さないから駄目です。」

鈴仙 「その後はどうする感じなの?」

早苗 「その後って?」

鈴仙 「だから、こういうのって色々あって、叢とか人目につかないところに連れ込まれて・・・」

早苗 「それはレベル高すぎますよ。それに・・・初めての時はもっとこう、落ち着いたところでしたいじゃないですか?」

霊夢 「ああ、分かるーー」

早苗 「霊夢さんはいいじゃないですか、神社は一人なんだし。私なんか保護者2人いるんですよ。男の人も家族がいるとそういうのってどこですればいいんでしょうか。」

霊夢 「何ならウチの御堂、貸してあげるわよ。」

早苗 「嫌すぎます!!」

霊夢 「でも結構いるわよ」

鈴仙 「え!?どういうことですか!?」

霊夢 「だから夏祭りとかになると時々。御堂というより、参拝道かしら。よくいるのよ。そういうことしにくる輩が。」

鈴仙 「で、そういう時霊夢さんはどうするんですか?」

霊夢 「初めて見たのが9歳くらいの時で。え、この人たち何やってるの?的な感じで隠れて見てて。で、今でもヤってる人間をやっぱり見てて。」

早苗 「AV見る感じですね。」

霊夢 「AVって何?」

早苗 「外にはあるんですよ。私も友達から借りて見ました。」

鈴仙 「結局ヤッてるのを見る、てことですね。月にはそういうのなかったですね。」

霊夢 「で、話を戻すと。魔理沙と妖夢、どっちが先にやるか、と。」

魔理沙「戻すのかよ。」

妖夢 「もういいでしょう。」

霊夢 「で、アンタたちはどっち?」

早苗 「妖夢さん、でしょうか。話聞いてると相手は結構積極的っぽいですし。」

鈴仙 「私もー。てかもう押し倒せ。霊夢さんは?」

霊夢 「私はどっちも進展なしかなぁって。魔理沙はヘタレだし、妖夢はパニックになって結局何もできない、的な?」

魔理沙「ヘタレってどういうことだよ。」

霊夢 「ここまで来てキスすらしてない人間のことよ」

魔理沙「それはその、私だって・・・したいぜ。」

霊夢 「じゃぁさ、今日はここら辺でお開きにして、夏祭り後にもう一回やりましょう。で、その時の勘定は各自の成果に依存ということで」

魔理沙「成果って?」

早苗 「もし魔理沙さんが成果出したら、妖夢のおごり。妖夢さんなら魔理沙のおごり。お2人共なら我々3人のおごり。そして2人ともヘタレなら2人の責任払いで。」

鈴仙 「いいじゃんいいじゃん、そうしよ!!じゃぁ今日のところはこれまでね。」

ミスティア「あのー、本日のお勘定は?」

5人 「・・・・・・・・・」






(いろいろあって、妖夢さん以外の4人が支払う形になりました。ただし妖夢さんは成果が出せ次第、男を紹介するという約束をさせられました。夏祭り後編に続きます。)























夏祭り後編

今回の5人の重罪人の名は

博麗霊夢
霧雨魔理沙
東風谷早苗
鈴仙・うどんナントカ・イナバ
風見幽香


・・
・・・

霊夢 「じゃ、かんぱーーい!・・・ちくしょう!!」

早苗 「マジ気分悪いわぁ」

幽香 「え、いきなり何なの?というか何で私こんなところに?」

鈴仙 「幽香さんは妖夢の代わりです。」

幽香 「はぁ?」

霊夢 「まさか、本当にお持ち帰りされるとは思わなかったわ。」

早苗 「妖夢が落ちたようだな」

鈴仙 「しかし奴は我ら四天王の最強。」

霊夢 「まじ嫉妬だわーー。」

魔理沙「お前らはどうなったら満足するんだ?」

霊夢 「あら、四天王最弱、ヘタレの魔理沙。」

魔理沙「誰がヘタレだ。」

早苗 「えー、残念ながら魂魄妖夢氏は我々を裏切り、見事に巣立っていきました。ここで本日、新たな四天王として風見幽香さんをお招きしております。よろしくどうぞ。」

パチパチパチ

幽香 「四天王って何?というより五人いない?」

早苗 「そういうお約束いいから。で、幽香さん?まさかとは思いますが?」

幽香 「まさか、てどういうこと、早苗?」

早苗 「気安く呼ぶな。」

幽香 「え?」

早苗 「まだ我々の仲間と言うわけではないですから。これから一つ。ひじょーーーーーに重大な質問をします。」

幽香 「え、ええ。」

早苗 「彼氏いますか?」

幽香 「い、いないけど・・・。」

早苗 「ようこそ、同志よ!!」

鈴仙 「いやぁ流石に幽香さんは安牌でしたね。」

霊夢 「歓迎するわ。」

幽香 「・・・失礼じゃない?」

魔理沙「こいつらは失礼なんだぜ。」

霊夢 「つきまして、本日の議題は『どうやって男を作るか』です。」

魔理沙「本日"も"だろ。」

霊夢 「しかし本日は収穫もありました。魂魄妖夢氏は、魔理沙氏と違って、男を捕まえてお持ち帰りされました。この両者の差異を分析すれば我々の今後に生かせるのではないでしょうか。」

幽香 「なに、ここ、いつもこんな感じなの?」

魔理沙「まぁ、酒が入るとコイツラはいつもこんな感じ」

幽香 「帰りたいんだけど。」

魔理沙「頼む!!帰らないでくれ!!妖夢がいない分、私への風当たりが強いんだ!!」

霊夢 「では早速意見を。」

早苗 「はい!!」

霊夢 「うむ、同志サナエ。」

早苗 「魔理沙と森近氏は幼馴染からのズルズルの付き合いでした。この場合はどちらもヘタレだと結局恋人未満で終わってしまうんだと思います。しかし妖夢の場合は男の方から積極的にアプローチしてきました。その差が今回の結果を生んだのかと。」

霊夢 「しかし、問題は何故男は妖夢に積極的にアプローチしたのか、ということだ。そこは出会いだけなのか?」

鈴仙 「私からの考察があります。」

霊夢 「うむ、同志レイセン。」

鈴仙 「我々は人気投票上位ランカー。十分に人気はあると言えます。しかしそれのみ。その点、妖夢は天性のイジラレキャラ。セクハラもイジラレキャラの方がやりやすいのではないのでしょうか。」

魔理沙「私としては、そういう目でしか男を見られないから彼氏ができないと思うのだが。」

霊夢 「多少雑音が入ったが、他に意見は。」

幽香 「あの、私からいいかしら。」

早苗 「お、ここで期待の新人!」

鈴仙 「いよ!待ってました!!」

幽香 「すんごくやりにくいんだけど。まぁ私の視点から言わせてもらえばね。なんで受け前提なの?」

霊夢 「どういうこと?」

幽香 「男が欲しければ"襲う"もの。それが幻想郷でしょ。」

4人 「えええぇぇーーーー!?」

魔理沙「ていうことは、幽香、襲ったことあるのか?」

幽香 「まぁそれは。」

早苗 「つまり、それ、逆レイプ・・・」

幽香 「食べられるよりマシでしょ」

霊夢 「肉体的に食べるか、性的に食べるか、てこと?」

幽香 「間違ってないけど、そういう言い方止めて」

鈴仙 「流石地上・・・全てが穢れすぎてる・・・」

魔理沙「襲うって具体的にどうするんだ?」

幽香 「まず足を蔦で縛って、拘束したところを鞭で嬲って、少しずつ服を剥いでいって・・・。で、相手のアレは萎えているから、その、立たせてから・・・そんな感じ。」

霊夢 「うっわー、ないわー。」

早苗 「四季の淫乱マスターですね。」

鈴仙 「流石に参考にできません。」

幽香 「ちょっと何よ!!何で引いているのよ!!折角あなたたちのために話したのに!!」

霊夢 「だってそんなことしたら、もう里に行けなくなるじゃない。」

幽香 「食べて証拠隠滅すればいいじゃない。」

早苗 「妖怪の発想ですね。」

鈴仙 「友好度最悪は伊達じゃないですね。」

幽香 「あ~、もう!!魔理沙はどうなわけ?」

魔理沙「あ~、その、いいか。もうちょっとマイルドな方法は・・・」

霊夢 「お、そろそろ本気?」

魔理沙「というか、できればさ。相手を興奮させて襲わせる的なものないか?」

早苗 「こういうのヘタレ受けっていうんでしたっけ?」

鈴仙 「若干違うと思います。」

幽香 「結論的にいうと知らないわ。私には必要ないし。」

魔理沙「というか、媚薬っていうと永琳じゃないか?」

鈴仙 「師匠はプライベートでは男性の方と会話できないので、媚薬以前の問題です。」

霊夢 「何それ、箱入りなの?ハイパーお嬢なの?」

鈴仙 「むしろ姫のほうが悪女です、はい。」

霊夢 「話戻すわよ。問題はどうやって男と知り合うかよ」

幽香 「人里いけばたくさんいるじゃない」

早苗 「会うのと出会うのは違うんです!!分かってないですね!!」

幽香 「というよりね。話総合すると、妖夢は男のいるところにいって出会えて、あなたたちはいつもの職場にいるから出会えないわけでしょう」

早苗 「え~、まぁ、そうですね。」

幽香 「じゃあいるところに行けばいいじゃない。妖夢はどこにいったの?」

早苗 「剣道場で男漁ってました。」

幽香 「じゃあ剣道場にいけばいいじゃない。」

早苗 「真似したって思われるのは何か、癪ですし。」

幽香 「もう、面倒ね。あなたの住居は?」

早苗 「妖怪の山山頂です。」

幽香 「周りは?」

早苗 「天狗です。」

幽香 「じゃあガセネタ文屋にでも頼めばいいでしょう。」

早苗 「え、彼氏紹介して、とかですか?」

幽香 「そんな直球の必要ないでしょう。例えば、テニスしたいんですけど同好会みたいなのありませんか~とか、水泳始めたいんですけどいい場所ありませんか~、とか。そういう風にして入ればいいでしょう。」

鈴仙 「おお~、実践的な婚活。」

霊夢 「流石大妖怪。婚活力も大妖怪ね。」

幽香 「うるさい。そういう努力をしてから飲み会開きなさい。ここでわぁわぁ愚痴を言ったって彼氏はできないわよ。」

3人 「はぁい。」

幽香 「じゃぁ・・・次。1か月後。1か月後に何をしたか報告しなさい。それでまた考えましょう。」

魔理沙「いつの間にか幽香が仕切ったな。」

霊夢 「紫より勉強になるわ。」





ミスティア「あのー、本日のお勘定は?」

4人 「もちろん魔理沙!!」

魔理沙「・・・・・・・」


(次回に続く。)
高校生時代。昼ご飯の時に隣の女子がこんな内容の会話で盛り上がっていてショックを受けました。
tail
tailofrezard@yahoo.co.jp
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コメント



0.1050簡易評価
1.80名前が無い程度の能力削除
ミスティア姉貴のその後が気になりますよ~
2.70絶望を司る程度の能力削除
ミスティアはもう旦那がいるさ…きっとな
6.10名前が無い程度の能力削除
いい男…こーりんが?いい男?
…アッー
7.100リペヤー削除
続きが気になりすぎる
そして妖夢を捕まえた男は勝ち組すぎですねww
11.70名前が無い程度の能力削除
お、俺…剣道場行くよ!
太陽の畑をうろつくのもいいかもしれねぇ!
12.80名前が無い程度の能力削除
それど

スレているようで少女漫画に影響されて夢見る乙女な4人がかわいいです。年収や転勤の話が出てこないあたりかなり和みます。
13.70奇声を発する程度の能力削除
良いですね
14.90非現実世界に棲む者削除
霊夢の場合高額の賽銭を入れた奴を気に入りそう。
私?もしそうなら遠慮無く入れますよ。
ゆゆさま、妖夢を盛大に祝福してあげてください...。
15.80名前が無い程度の能力削除
極めて高い常識力から繰り出される屑そのものな発想
大妖怪風見幽香さんの明日はどっちだ…
16.90名前が無い程度の能力削除
笑わんよう耐えてたけど、後半で名簿から妖夢が消えて幽香が入ってたの見て噴出した
18.70名前が無い程度の能力削除
ちょっと太陽の畑行ってくる。
24.90名前が無い程度の能力削除
頑張れ魔理沙!応援してるぞ。
しかしこうりんには紹介出来る男友達などいない気がする
35.70名前が無い程度の能力削除
霖之助の友達?
里にいた頃に限定するなら確実にもう既婚者ばかりだろうねw