Coolier - 新生・東方創想話

東方勇騎恐皇~刀と剣~ 

2010/08/20 19:11:49
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 幻想郷とは別次元に位置する世界がある。
 そこは「百鬼星雲」という妖怪で結成された組織と
「暗黒妖怪」という妖怪達のみで結成された妖怪軍団に支配されていた。
 ある時百星(百鬼星雲)のリーダー、妖怪首領は幻想郷に目をつけ、支配を企んだ。
 それに反発する者もいた。
 ?「首領!他の世界にも手をだすとはどういうおつもりですか!?」
 首領「なんだ?私がたった一人優れた人間として大佐にしてやったと言うのに反抗か?」
 ?「当然です。ほかの世界をおびやかすなど…!!」
 首領「フン…なら貴様は解雇だ、カーネル…」
 カーネル「ク…ああ、脱退するつもりだった。そして私はお前の野望を砕き、この世界の平和ももどしてやるさ!!」
 首領「フハハハハハ!!面白い!!ならば見せて貰おうではないか!!」
 それはかなりの痛手だった。
この軍は首領とカーネル以外は名も出ない雑魚しかいないのだった。
 ?「フフフフ…弱ったものだな首領よ」
 モニターに不意に全体的紫色の吸血鬼が現れた。
その雰囲気は信長を思わせるものがあった。
 首領「…シェードか……なにがだ?」
 その吸血鬼は暗妖(暗黒妖怪)たちのリーダー、シェードだった。
 シェード「分かっているぞ、主戦力が消えたことはな…。私が力をかしてやろうじゃないか。」
 首領「ホゥ…なら見せてもらうか。お前の[助け]とやらを」
 シェード「ああ、今から部下を送る。」
 
  両者は似たような思考があった。
 
 首領「フフフフ…あの吸血鬼め…時がきたら廃棄物だ。利用させてもらうか…」

 シェード「クックック、あんな老いぼれに変わってこの私が全てを支配してやる。」

 首領「む、お前達がシェードの言っていた奴らか…よし、この世界の調査をしてまいれ。」
 ?「御意」
 ?「了解」
 ?「承知」
 
 そんな気配を知るか知らぬか、白玉楼の一室では妖夢が瞑想をしていた。
 (「フッフッフッフッフ…」)
 妖夢「……!!?(なんだ!?今の妖気は…)」
 幽々子「あら、どうしたの?そんな難しそうな顔して」
 妖夢「あ、幽々子様、今何かの気配を感じたので少し捜査に出向いていいでしょうか?」
 幽々子「ふふ…しょうがないわね、特別よ。」
 妖夢「ありがとうございます。では、行って参ります。」
 幽々子「妖夢」
 妖夢「はい?」
 幽々子「頑張ってね、無理しちゃだめよ。」
 妖夢「はい、では…」
 妖夢は白玉楼をあとにし、あらゆる場所をまわった。
神社も、森も、館も村も、考えられる限りを当たった。
だがどこからも[それ]は感じられなかった。
 何の情報も得られず彼女はとりあえずどこかの山道を歩いていた。
それを見ているものが三人いた。
 ?「あの娘、日本刀を持っているのか…興味深い!」
 ?「ヲ、ヲイィ!!待て!!」
 ?「まだ調査中だぞ!!」
 呼び止める二人を綺麗に無視して、一人は行ってしまった。

 ?「我輩の豪剣…ウヌに破ることができるかな?」
 ?「!!(この気配…)何者だ、どこにいる!?」
 ?「ソイヤッサーーー!!」
 返事代わりか鋭く黄色い目で厳かな顔をした赤い剣士が奇襲をしかけてきた。
 妖夢「!!!!」
 キン!!寸前で妖夢は楼観剣で受け止める。
 妖夢「何者だ!?お前は!!」
 R「我輩はソードR(レッド)!!強大な力を持つ組織の手先!!」
 しばらくして、Rが後退した事により、押し合いは終わった。
 妖夢「はあああああああ!!!!」
 妖夢は刀を構え走った。
 R「勝負だ!!小娘ぇ!!」
 Rも剣を構え走ってきた。
ガッキィイイイイン!!
お互いの刃が弾き合い、反動で元いた場所の近くに弾き返された。
 妖夢「はっ!!」
 妖夢が刀を縦に構え、弾幕を放った。
 R「オォ!!これがこの世界の者達の特徴[ダンマク]か!!ならば我輩も!フン!」
 そういってRは剣を構え、自分の方向に弾幕が飛んでくるのを見計らった。
 R「ソイヤッサーーーーーーーーーー!!!!!!」
 Rが剣を振った瞬間衝撃波が生じ、弾幕を全て消し去った。
 妖夢「な!?あんな多数の弾幕をたった一振りで!?」
 R「フンッ!量より質ゥウ!!ハアアアア!!」
 キンッ!妖夢は刀で自分のほうに飛んできたRとその剣を抑える。
 R「でぇい!!」
 ガイィン!!
Rが思い切り妖夢の刀を剣で叩き、お互いを遠くに吹っ飛ばした。
 R「フハハハハハハハハ!!中々やるな!!」
 妖夢「(強い!!何者なんだ一体!?)」
 二人とも互角の勝負だった。
僕なんか全治一ヶげ
 R「黙って続けろ!!」
 Rは剣を地に突き刺して思い切り引き抜いた。
 R「ソニックブレード!!」
 その瞬間地割れが這ったような衝撃波が起きた。
妖夢は弾幕で応戦する。
 妖夢「ハアアアアアアア」!!
 隙をついて妖夢はRに斬りかかる。
が、キン!!防がれた。
 R「…面白い…!!」
 表情変えずRが言った。
 妖夢「お前から仕掛けてきたんだ!!この魂魄妖夢!躊躇はしない!!」
 R「ホゥ…そういう名か…覚えておこう。」
 お互いの刃がぶつかり合う。
その時だった。
 ?「オイ!R、撤退命令だ!!」
 緑のアイフィルターをした青い剣士。
 ?「帰還だぞ!」
 目の赤い見た感じ最年少の黄色い剣士が言った。
 R「ナ!?B(ブルー)!Y(イエロー)!!今は退く!さらばだ!!
 そういって三人の剣士は撤退した。

 白玉楼に戻り、妖夢は幽々子に見てきた事を話した。
 幽々子「あら~大変だったわね~。よく頑張った。えらいえらい。」
 呑気に妖夢の頭を撫でる幽々子だったが、引っ掛かることがあった。
 幽々子「(強大な力を持つ組織?幻想郷を(この世界)?…ま、紫が何とかしてくれるでしょ)」
 
~東方進化文~(しんかぶん)だよ(しんかあや)じゃないよ
 どうも、人によってはご無沙汰です。
とくめーきぼーです。
 今回はかつて、文がぐっちゃぐちゃで一部の読者に混乱を齎した罪滅ぼしに読みやすくして帰還です。
 え~、皆さんどうだったでしょうか?
(自分の頭ん中では)激動の第一話(予定)
我ながら上出来だった気がしますがみなさんは…と、まあいいや。

~~~~~~~~~~~~~~~~
 うお~~~すおつかれ~~
 え~ここにいますのは
 B「けーッきょく調査してたのオレとYだけなんだぜ~。まじありえねー」
 不満たらたらなソードBと同感して頷くソードY。
 そして、
 幽々子「あ~お腹すいた~」
 空腹な西行寺幽々子さんと
 妖夢「まあすぐ終わるそうですから。」
 今回大活躍の魂魄妖夢さんと、
 R「住民の戦闘力を測るのも調査のうちとは思わんのか?」
 自分を正当化して話を聞かなかったのを棚にあげ、BとYを睨んでいるソードR。
そして、僕、とくめーきぼーです。
 反省会じゃゴルァアア!!
 R「ソイヤッサー」
 B、Y「スパイラルソード!!」
 ずぐしゅわああああああ!!
ぎゃあああああああああああああああああ!!
…ゴッホゴホ…なにすんだ、トリプルソード…
 B「何すんだじゃねーよ」
 Y「俺達呼び捨てにすんな!!」
 R「我輩をボロクソ言うな!!」
 いって~~~悪かったよ~~
 幽々子「大丈夫?」
 妖夢「大丈夫ですか?」
 あ~はい~、だいじょーぶです~~。
 
 まあ皆さんいいたいことあったらばしばしと。
 幽々子「お腹すいた~~~~」
 すぐおわりますって。
 B「オレらの活躍は書く予定?」
 読者次第だが僕は自らの意思で書く気はな・・わぎゃああ!!
 Y「覗き呼ばわりした謝罪は!?」
 だって本t…スイマセンデシタ、ハイ…。
 あーーーーーもうえーわ解散!!
 幽々子「ふー終わったー。さ、妖夢、かえろ。」
 妖夢「ハイ。」
 R「さらばだ」
 Y「じゃあな」
 B「あばよ。」

 け、糞ども(トリプルソード)が…
ぐはああ!!
って!早く帰れ馬鹿!!

~おまけ~裏方編 TAKE1
 ?「あの娘、日本刀を持っているのか…興味深い!」
 ?「ヲ、ヲイィ!!待て!!」
 ?「まだ調査中だぞ!!」
 呼び止める二人を綺麗に無視して、一人は行ってしまった。
話しきかねーwwてかこいつら覗k…
 ?「ソイヤッサー」
 ズシュワ!
ぎゃあああああああ!!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーTAKE2
 妖夢「な!?あんな多数の弾幕をたった一振りで!?」
 R「フンッ!量より質ゥウ!!ハアアアア!!」
 キンッ!妖夢は刀で自分のほうに飛んできたRとその剣を抑える。
キン!ガイン!!ビィイン!!バイン!カン!キッ!!
 あ~、財布おとした~。どこやったっけー??
 妖夢「ハア!!」
 ズシュ!
ぎゃあ!
 妖夢「あ!すいません!!」
 R「そこにいると我輩達の邪魔だ!!フン!」
 ズグシュワ!!
ギュワガアアアアああ!!!
みんなひどい…
ーーーーーーーーーーーーーーーTAKE3
  R「ソニックブレード!!」
 その瞬間地割れが這ったような衝撃波が起きた。
妖夢は弾幕で応戦する。
 妖夢「ハアアアアアアア」!!
 ずしゃあ!!
ぐああああああああああああああ!!!
 妖夢「あ!ごめんなさい!」
 いやいや、大丈夫さ。
 R「だから邪魔だから遠くで見てろ!!」
 やだよそんなお前らじゃあるま
 R「ソイヤッサー!!」
 ズバシャ!!
あぎゃあ!!
ーーーーーーーーーーーーーお粗末!!
とくめーきぼー
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コメント



0.270簡易評価
6.無評価匿名希望削除
・東方では見たことのないキャラクターばかりなので、まるで理解できません。
 お手数ですが、原作には出ていないキャラクターを出す場合は、
 どんな外見なのか、どんな目的があるのか、今どこにいるのか、
 きちんと文章で説明してください。

・誰がどのセリフを喋っているのか全くわかりません。
 お手数ですが、セリフごとに誰が喋っているのかを全て説明してください。

・物語のあらすじが全く理解できません。
 お手数ですが、物語の起承転結をきちんと説明してください。
 なお、画面の一番下の「編集」ボタンを押せば、物語を修正することができます。

・あとがきの意味がよくわかりません。
 お手数ですが、もう一度判りやすいように書き直してもらえませんでしょうか。
7.10へたれ向日葵削除
戦闘の描写が擬音ばかりで想像を絶すると言いますか、言い方を変えれば雑です。
前作よりはよくなってきていると思いますが、オリキャラに拘らず、まずは東方のキャラだけで書いてみるのはいかがでしょうか?
作者様の技術の向上を楽しみにしています
9.50可南削除
「読者の方々は、私の文章を読んだ時どう感じるだろう」

と、考えながら読み直すと、他の方々の仰ってる事が理解出来ると思います。お互い頑張っていきましょう。
10.無評価名前が無い程度の能力削除
ネット上にも小説の基本的な作法のようなものを紹介しているサイトがあるので、
それらを参考にしてみるのもいいかもしれません。

まあそれよりも何よりも、書店で売られている本でも創想話に投稿されている作品でもいいので、
まずは他の方々の作品に多く触れてみるのが一番いいかと愚考いたします。
11.無評価名前が無い程度の能力削除
とりあえず自分の作品を消すのをやめたらどうでしょうか?
規定違反ではないと思いますが、あまりいい行為とは言えません。
12.無評価とくめーきぼー削除
すいません。
まず、キャラからいくと

~外見~
 妖怪首領・私・???
 真っ黒な装甲。
 体の至る所にライトブルーのラインが走っている。
 無機質的。
 威圧感漂う。
 別次元の世界の大要塞。組織「百鬼星雲」の首領。
 
 シェード・私・吸血鬼
 紫色の紳士的な服。
 肌の色が薄い緑。
 目が黄色。
 瞳が赤の中に黒。
 紳士的。
 チョビヒゲ(毛利小五郎くらい)。
 牙が生えてる。
 手を広げると蝙蝠のような羽に…。
 百星の要塞からかなり離れた場所。
 部下が個性ぞろい。暗黒妖怪達のリーダー。
 
 ソードR(レッド)・我輩・剣士妖怪
 鎧の数箇所と髪が赤い。
 チョイロングで前髪とサイドの先の方が銀色。
 前髪に緑色の石の髪飾りを付けている(1個)。
 目が黄色く鋭い。
 常に厳かな顔つき。
 古風。
 質実剛健。
 話を聞かない。
 掛け声「ソイヤッサー」
 大技「ソニックブレード」
地面に剣を刺し引き抜くことで衝撃波を発生させる。
 
 
 ソードB(ブルー)・オレ・剣士妖怪
 鎧の数箇所と髪が濃い目の青。
 前髪に二つの小さい緑の玉の間に銀の細長いひし形のついた髪飾り。
 不良。
 目元は緑色(明る目)のアイフィルター。
 大技「スパイラルソード」
自分とYの剣を交差させてブーメラン状に投げる。

 ソードY(イエロー)・俺・剣士妖怪
 鎧の数箇所と髪が黄色い。
 前髪に小さい緑の玉が三つ並んだ髪飾り。
 目が赤く三人のなかで顔が可愛い(注意・男)。
 真面目。
 自信家。
 大技「スパイラルソード」

 トリプルソード
 三人をひっくるめた呼び方。
 大技「トリプルソード」
 三人によるコンボ技。

 カーネル・私・人間
 いかにも軍人なすがた。
 真面目。
 元・百星軍大佐
 前から百星には反感を抱いてた。
 
 とまあこんな感じです。

 セリフの形は
 名前「セリフ」
という感じでOKですか?
 
 概要は別次元の闇組織二つが幻想郷を征服しようとしており
皆が立ち向かう話です。

 あとがきはしょーもないねたです。(~の列のした)

 んじゃ、こんなのでもどうぞよろしくお願いします。
13.無評価へたれ向日葵削除
キャラや概要は、後書きやここで説明するのではなく、いかに自然に作中の中で説明するかを考えましょう。
台詞に関しても、以前から言われているとは思いますが、他の方の作品を読んでください、お願いします。
多分その様子だと読んでいないような気がいたしましたので。
後はわからない事は訪ねるのもいいですが、できる限り調べることで力になると思います。
14.無評価名前が無い程度の能力削除
ちょくちょく差し挟まれる小ボケ(財布落とした云々、など)は蛇足では?

話のテンポを殺ぎますし、内容もあまりに脈絡がなさすぎて、正直「おサムイ」印象が拭えません。
15.無評価とくめーきぼー削除
 ですよねやっぱ。こういうのはかくんなら後書きだけにすべしですよね…
16.無評価とくめーきぼー削除
 うそです。幽々子と妖夢以外は元ネタとあわせてあります。
17.無評価名無しさん@十一周年削除
この作品が、真面目な意識の元で書かれたものであると仮定します。
ごめんなさい、できませんでした。コメント含め、壮大な釣りにしか見えません。
何でもいいけどほどほどにね……。後悔先に立たないからね。

あ、一応作品は読みました。
東方のキャラのみで構成する、かつ余計なこと書かなければ、ほんの少しはマシになったんじゃないんでしょうかね。次があるなら頑張ってください。
18.無評価とくめーきぼー削除
 どのへんで釣られてしまいました?誠に失礼ながらききますが。
19.無評価名前が無い程度の能力削除
本当に原作知ってるのかこいつ・・・。
知っててもどうせ二次創作だろうなw
20.無評価匿名希望削除
>> 13のとくめーきぼーさん
キャラ紹介お疲れ様です。では次に、それを物語の中できちんと説明してください。
後書きに設定を書いていては、読者は物語に入り込めませんから。

> セリフの形は 名前「セリフ」 という感じでOKですか?
駄目です。それはト書きと言います。映画の台本ならばそれでもOKですが、
物語でそれをやるとただただ読みにくいだけです。
文章できちんと、誰が何を喋っているかを説明してください。

> 概要は別次元の闇組織二つが幻想郷を征服しようとしており皆が立ち向かう話です。
それを物語の中できちんと説明してください。後書きに書いても仕方ありません。
読者がこのHPで読みたいのは「東方にまつわる物語」であって、
貴方の物語の設定資料集ではありません。

では、お手数ですがよろしくお願いします。
21.10名前が無い程度の能力削除
何度もでてくる「だが」、「しかし」は全部無駄。無いほうが自然。
使うならば匿名さんの中にある「だが」「しかし」の意味をきちんと文章にしないと。もしくは読み手が行間に潜む意味を想起できるような構成にしないとだめ。
とりあえずはバラバラ文章がなくなったし、スタートラインに近づきましたね。
22.10ー11点削除
まず、出だしから唐突すぎると思います。
東方以外のキャラを出すなとは言いませんが、多いと東方の雰囲気が崩れますしとても読みずらくなります。
なので、他の小説をできる限り読むことを強く、お勧めします。

第一話とありましたが次作からオリキャラは増えませんよね?いまの時点でも混乱気味なので、注意して欲しいです。
後書きも本編に匹敵する長さだと思います。
ナレーション?のボケが正直一番辛いです。


最後に、上にもありますが自分の小説はけさないで欲しいです。評価が悪かったりしてもそれを意見として聞くべきですし、なかったことにするのはけーねの専売特許です。
こんど挫けて消すぐらいなら、家でバイオリンでも弾いてろです。
23.無評価とくめーきぼー削除
原作家の都合でできないです。はい…
やっぱり今回のは独りよがりだったとおもいます。
評価が悪くて消したというより
それが不快に思わせたら困るので消してます。
でも、さすがにいかんですね。
一話というかもうこれ続けませんかね。
あ、あと僕バイオリンやってる奴です。
も、もしや23番さん、チェロやってたりとか?
24.10名前が無い程度の能力削除
少し気になったのは擬音の描写。
語弊を恐れずに言えば、擬音は安っぽい。
カオスギャグならともかく手に汗握るバトル物には非常に相性が悪い。不向き。
バトル物でもここぞという時に使えば映えるが多用されるとかなり白ける。

さらに言えば見たところこの作品には擬音とセリフ以外に音の描写が無い。
シーンごとの描写も少ないから語りもなく背景も真っ白の紙芝居を50mくらい離れて見てるみたい。擬音とセリフは余白に書いてるみたいなもん。

つまり臨場感が圧倒的に足りない。
確かにバトル物はキャラの動きも心理描写も大切だけど音とか匂いとか皮膚が受ける感覚とか、そういった細部が手のひらの汗を生み出すために重要な役割を果たすと思う。
この作品の擬音を全て文章で表現してみたらいい練習になるんじゃないかな。ぶっちゃけ一つとして必要そうな擬音が見当たらないから。

もっと読者を引きこんでくれ。50mも離してるようじゃ駄目だ。ついでに目指してるもんから考えて紙芝居でも駄目だ。特大スクリーンの映画で見せてくれ。そして画面の中にまで連れていってくれ。

このコメント含めて辛辣な意見が多いけどそれだけ伸びしろがあるってことだからどうかめげないで欲しい。
いつかあなたに100点付けられることを願って、今は10点。
25.無評価とくめーきぼー削除
はい、確かにここの方々はとても為になるアドバイスを書いていって下さって感謝しています。
たしかに文字通り叩かれコメント受けまくってる人に「やめたがいい」と言われた分はもっとPOWER UPめざして頑張っていきたいと思います。
26.無評価名前が無い程度の能力削除
小説の書き方、など解説されているウェブサイトなど読んでみることをおすすめします
国語の教科書でもいい、
本に書いてある文章と同じぐらいの文章が書けるようになったらまた投稿してください。
27.40名前が無い程度の能力削除
えっと、なんでこの点数かと言うとですね
後書やコメントで説明されても困りますが、それをきちんと把握してるということ。
消すなら書くなと。言いたい所ですがぼくは次回作に期待。
28.無評価とくめーきぼー削除
第一話としてしまっては、混乱を齎す恐れありだろうから、これはもうこんだけで終わりです。
29.無評価匿名希望削除
>> 29 のとくめーきぼーさん
終わりなら終わりで構いません。
ですが、次回は以下のことに気をつけてみてください。

・誰が何を喋っているのか、文章できちんと分かるようにする。
 台詞の前に名前をつける(ト書き)は駄目。

・後書きで説明しなくても、どのような物語であるかが判るようにする。

・可能ならば、登場人物の外見や仕草、表情も書き込んでいく。

・ここは「東方の物語」を読むところなので、東方とまったく関係のないキャラは出さない。
 出すのであれば、「幻想郷に住む人間や妖怪、妖精」にしておく。

上記のことを守れば、もっと良い評価がもらえると思います。
頑張ってください。
30.70緩衝材削除
二行目でもうわくわくした。 こんなSSはなかなかお目にかかれない、永久保存版だと思います。
32.無評価名前が無い程度の能力削除
努力してるのに、書くの止めた方がいいと言うのは冷たすぎだと思いました。誰が最初から上手に小説を書くことができるでしょうか。

頑張って下さいね。
33.40名前が無い程度の能力削除
↑点数つけ忘れ
35.無評価もえてドーン削除
コメントでこんなことを言うのもなんですが、私自身、未熟者なので作品の良し悪しについては論じません。

でも私は、あなたのコメントでのアドバイスを次作へ活かす真摯な態度、ついつい忘れがちになる、創作活動に対する熱い気持ちを高く評価しています。頑張って下さい。
37.50削除
勢いがありますね。
それが読後の印象全てです。
私に無いものなので、そしてなるべく近いうちに得たいものなので、正直この情熱は羨ましく感じます。

人に見せるテクニックに関しては、私も勉強中。
作者さんが何時かこの情熱をコントロールしきった時が怖いなぁ。
確かな長所。伸びれば凄いと思う。

お互い、がんばりましょうね!
38.無評価名前が無い程度の能力削除
なんでしょう
人を楽しませたい気持ちは伝わるけど、空回りしてしまった感じ?
あの時よりはまだいい仕上がりになってるから成長したのかな
まず、ここの作品を十分に楽しんで、吟味して、それから作品を書いてみてはいかがですか
自然と形にはなると思います
でも、オリキャラは慣れない内には書かない方がいいですよ。
書くのを止めた方がいいですよなんておっしゃってる人もいますが、どうか筆を折らずに精進に励んでください
私は、あなたがどう化けるか、楽しみにしてます
41.100yuz削除
次世代過ぎだろ、マジで。
43.20与吉削除
抽象的な事をどれだけ述べても大した効果がないというのが持論なので
とりあえず気になったところを私ならこうするということで書き連ねてみました。
何だかどう書いても偉そうになってしまって恐縮なのですが、
どうかご容赦下さいませ。
勿論私の拙い意見はあくまで一つの考えに過ぎませんので、
阿呆がぐだぐだ言ってるなァと聞き流して頂ければ幸いです。

<展開について>


私であれば先ずは妖夢と幽々子の日常から入ります。
妖夢一人称若しくは妖夢を主軸に据えた三人称。
これは唐突にオリキャラ、
オリ設定がゾロゾロ出てきても読者は受け入れがたいためです。
無論受け入れられる人も居るでしょうが、
受け入れられない人が創想話では多数です。
また、ある程度地力があればオリキャラをいきなり出して
話を進めていくことも出来ますが余程自信が無い限りやめておいた方が無難でしょう。
どうしてもオリキャラを最初から押し出していきたいのであれば
蒲公英コーヒー氏の「中秋」などを参考にしてみては如何でしょう。

さて、取り敢えず妖夢と幽々子の日常シーンをある程度で適当に切り上げたら
次は妖夢を修行でも剪定でも適当に理由を付けて単独行動させます。
そこでオリキャラを登場させる訳ですが、まずは一人が限度でしょう。
また、ここで俺設定を押し出しても読み手は萎えるので
取り敢えずは意味不明な侵入者との戦闘という形を取ります。
正直オリキャラと妖夢をいきなり戦わせるというのも
読み手としては気が滅入りそうなのですが、
そこをカバーするために猛烈な勢いで状況描写を加えていきます。
振るう剣、その音、衝撃に飛ぶ砂、散る汗、相手の表情、妖夢の表情、
一挙一動を丁寧に書きつづる。
同時に移り変わる妖夢の心境も描くべきでしょう。
先ほどまで幽々子と話していたかと思えば訳の分からない敵の襲来、
しかしいつものことと構える妖夢。
だが蓋を開けてみればスペカルールすら守らぬ外道。
これに驚愕しつつも慌てて応戦、意外な実力に緊張。
この理解できぬ敵への好奇心、通用しない剣への苛立ち等々。
注意すべきは相手の心情を一切描かないこと。
表情と動き、会話だけでオリキャラ側を描ききる必要があります。
基本的に、三人称は軸がぶれたらわかりにくいですし、
一人称なら第三者の内面まで描けるはずがありませんからね。
妖夢を軸に据えればその他のキャラクターの内面は決して描けないのです。

次に相手方が撤退していった後の話。
幽々子に報告するのは勿論ですが、妖夢にも剣士としての矜持があるでしょう。
敵を叩き伏せる事が出来なかったということで
憤りを覚えたり凹んだりしても良いはずです。
敵の去った石庭で己の未熟を悔やむ場面があっても良いのではないでしょうか。
妖忌だったらきっと勝てたに違いない、なのに自分は――とか。
そういう激しい心の動きは魅力的ですよね。
また、幽々子は何か怪しい事があると感づくかも知れませんが、
前述の理由で彼女の内面を描くことは出来ません。
故に〈妖夢の頭を愛撫する幽々子の視線は、しかしひどく怜悧であった〉
などと書いて読み手に幽々子が何か考えを持っている事を伝えます。
一人称ならば〈私を暢気そうに撫でる幽々子様の目は、しかしどこか冷たかった〉などでも良いでしょう。
とりえあず以上の内容を30kb以上でみっちり書き込めば序盤としては
ある程度の出来にはなると思います。参考までに。



<文章について>


圧倒的に地の文による描写が少なく分かり難い印象を受けます。
SSは漫画では無いので絵による情報の補完が出来ません。
故に台詞だけ並べられても状況が全く頭に浮かんでこないのです。
ともあれイメージは難しいでしょうから実際に一部抜粋して
私ならこうするだろうということで書き換えてみましょう。



>返事代わりか鋭く黄色い目で厳かな顔をした赤い剣士が奇襲をしかけてきた。
>妖夢「!!!!」
>キン!!寸前で妖夢は楼観剣で受け止める。
>妖夢「何者だ!?お前は!!」
>R「我輩はソードR(レッド)!!強大な力を持つ組織の手先!!」
>しばらくして、Rが後退した事により、押し合いは終わった。



 書き換え

 返事代わりか男が地を蹴り妖夢の元へと突っ込んでくる。
全体的に赤を思わせる姿だが目だけが黄色く、それが蛇の如く庭師を睨め付ける。

「――ッ!!」

 呆然とすること一瞬、妖夢は焦燥と共に楼観剣で曲者の剣を受け止める。甲高い金属音が石庭に響いた。

「何者だ、お前はッ!!」

 驚きのためか、やや裏返った怒声を幽霊剣士が響かせる。対する赤の剣士は歯を剥き出しにして荒々しく吼えた。

「我輩はソードR!! 強大な力を持つ組織の手先!!」

 深い声色とは裏腹に何とも滑稽な名乗りである。
思わず力の抜けた妖夢だったが、ソードRなる男はそれを見逃さず一歩踏み込む。
砂利の跳ねる音がやけに湿っぽく響いた。
気を引き締め、妖夢は剣士を睨め付ける。力では劣るが、彼女には秘策があった。
庭師の口角が僅かに持ち上がるのを赤の剣士は見たが、

「は……ッ!!」

 風も裂けよと半透明の巨大な塊が突っ込んでくる事までは予測の外だったか、慌てて少女と距離を置く。
先程まで男が居た位置を、楼観剣がひゅぅと撫でる。魂魄妖夢の肩口には、半身である大きな幽霊が浮いていた。
二刀と共に半霊をも繰る、それが師直伝の戦術だ。痛む腕を覚らせぬよう、少女は不適に笑ってみせる。
ソードRはそれを見ても厳しい表情を一つ変えることはなかった。
妖夢はその顔にふと師の面影を見たが、何を馬鹿なと小さくかぶりを振った。
両者の間を細く風が抜け、碧空に髪が舞う。




私の描写力は拙く、更にバトルも苦手ときたものですから参考になるかどうかは妖しいですが
これくらい書けばとりあえずその場は凌げるかと思われます。




また、(名前)「」の形式は上手く使えばとてもとても面白いのですが
下手に使うと恥ずかしいことになるので
普通の形式が安心でしょう。前者の形式、俗に台本形式などと言いますが、
これは地の文が少なくとも誰が喋っているのか分かりやすいので
ついつい使いたくなってしまいます。しかし、書き手が甘えれば甘えるほど読み手は離れるものです。
書きたいものを書く、というのは勿論大事ですが、読み手を意識したいとお思いであれば
ある程度甘えは捨てた方が無難でしょう。
地の文でしっかり補足出来れば台本形式にせずとも誰が喋っているのかなど一目瞭然ですしね。
とにかく悪い意味で読み手の方々の手が止まるような文章、
読み手の方々に行間を読むことを強いる文章は避けて通るべきです。
読んでいるだけで情景が浮かび、匂いや音まで浮かんでくるような描写を目指すべきでしょう。
かくいう私もそんな素敵な書き方は全然出来ないのですが……

また、重箱の隅を突くようですが三点リーダは
"……"のように二つ重ねて使うのが通例となっております。
勿論これを守るも守らないも書き手の自由であり、
守らずとも面白い物を書かれる方は多くいらっしゃいます。
しかし守っておけばいらぬ不快感を覚えさせずに済みます。
〈「ですが」と妖夢は口ごもった〉
などのように書けばそもそも三点リーダ自体不要になりますしね。
あまりに"……"が多いと文の見栄えが悪いので
この辺の小技もちょこちょこっと使っていくと良いでしょう。

最後に、パロディを描かれる場合はパロ元が分からぬ人でも面白く読める作品が一つの理想型でしょう。
幻想と空想の混ぜ人氏の
「レミリア様は本当に悪のカリスマなお方です。」は参考になると思いますので是非ご一読を。
氏の真摯な態度は常々素敵だなあと思っております。
応援してます。それでは。
44.10名前が無い程度の能力削除
闇風の剣士は一味違うなぁ^^

他の作品との兼ね合いでこれ以上の点数はつけられないんですが、
本とか他の作品を読むかしてみましょう
45.無評価とくめーきぼー削除
与吉さん、あなたすごい、戦闘系のセンスがあります。
色々とありがとうございます。
やっぱりもっと努力はひつようですね。
46.20名前が無い程度の能力削除
>>11. フリーレス ダイ ■2010/08/20 20:12:27
あなた、もう書くの辞めた方がいいと思いますよ

ひっでぇ。何様なんだか

皆さんも言っていますが、擬音の表現をもう少し改善すれば、雰囲気も変わるかもしれません。
あと、説明している文の末が「~だった。」や「~した。」というのが連続して続きすぎている気がします。
作品のテーマによって変わりますが、バトルもの、ということではもう少し工夫するとさらに良くなるかもしれません。
具体的な提案が出せなくて申し訳ありませんが、作者さんは向上心があると思うのでどんどん良くなっていくと思います。
がんばってください
47.無評価名伏せ削除
最初にこれだけいろんな方からご意見を頂けているとは羨ましい限り…
自分も今後投稿していくつもりの新人です。お互い頑張りましょう!
48.無評価名伏せ削除
本編の感想を忘れていました、すいません。
戦闘描写やセリフの書き方については他の方々とほぼ同意見と言ったところですが、内容は結構面白かったと思います。
ですが、作者様本人(?)らしき誰かが絡んでる文はあとがき含めて全部いらないんじゃないかと思います。
本編がせっかくシリアス重視である程度引き込む内容なのに空気が壊れるかと…
ギャグがやりたい場合、今回のように続き物であれば6.5話などという形を取って番外編で思う存分やると良いと思いますよ。

次作楽しみにしてます。長文失礼しました。
49.90名前が無い程度の能力削除
素晴らしいです
次も期待してます
50.無評価名前が無い程度の能力削除
現実見ろよ
51.無評価名前が無い程度の能力削除
ここは「ぼくのかんがえたかっこいいキャラ」を発表する場では無い
スーパーやコンビニでノート買ってそこに思う存分書き綴るべき
どうしてもネットで公開したいなら自分でサイト作ってそこに載せるべき

ラノベでもなんでもいいから小説100本読んでからにしてくれ
これはSSでは無く小学生の作文
52.30名前が無い程度の能力削除
重要な部分ではないんだろうけど、ソイヤッサーで不覚にも笑っちまった
シリアス路線で書くのならああいう流れを切る描写はあまり良くないのでは。
55.無評価とくめーきぼー削除
33番さん、別にいいですよ。僕だって少しキれちゃってそのコメントした方の作品につい嫌味言ってしまいました。
本当にごめんなさい。
~他の方へ~
正直シリアス思考ではないです実は。
小学生の書いた作文と思われても仕方ないと心得ております。
敵はオリじゃなくてパロです。
ラノベってなんですか???
うるさい素人のお話聞いて下さってありがとうございます。
56.無評価とくめーきぼー削除
ま、世界を乗っ取る前に世界観に乗っ取れといったようなノリで続編書くなら先に敵にスペルカード渡しとくべきですね。
57.10名前が無い程度の能力削除
で、この作品何がしたいの?
59.無評価名前が無い程度の能力削除
ラノベってのはライトノベルの略の事で、例として「とある魔術の禁書目録」「灼眼のシャナ」などが挙げられる。
要は夏目漱石とか森鴎外とかの堅苦しい小説を読めとは言わないから、取っつきやすい所から文章を読む癖を付けるべきということです。
61.50名前が無い程度の能力削除
みんなの評価はおしなべて低いけど、初めてSSを書いた時のことを思いだし、なんとなく懐かしい気持ちで読め、読後感がよかったのでこの点数。

最初はどうしても独りよがりなものになってしまうもので、それを解決するにはやっぱり数を重ねるしかないのだと思います。
その中で早く上達するためには読者を意識したり、小説を分析しながら読んでみたり、他の作家の文章の雰囲気を模倣して書いてみたり、情景描写だけは気合いをいれようとしてさまざまな工夫をこらしたりと、とにかく悩みながらも書くことが大切だと思います。

正直、熱意や楽しく書いただろう痕跡に胸をうたれ、この点数をつけましたが話自体はおもしろくありませんでした。
どうやらおもしろいと思われてないぞ、ということはコメントを見ていれば気づくと思います。

ですが、それでめげないで欲しいのです(無理な相談ですが)。
皆さんはなんの手心もなく、批評をしてくださってます。それは褒められるよりもずっとずっと成長できる機会なのです。

確かに心が折れそうになるくらいの衝撃はあったでしょうし、傷つくのも当然だと思います。
ですが、私は、初心の気持ちを思い出させてくれたあなたが更に成長した作品を読んでみたいです。
62.無評価名前が無い程度の能力削除
あなた他人の作品にまでケチ付けてたんですか?
見ましたよ
63.無評価33削除
>>57
とても残念です。
64.無評価とくめーきぼー削除
本当にすいません、ショックの勢いでひどいことを書いてしまって、
ごめんなさい。
ダイさんの作品はとても素晴らしくて、批判が多かったのがちょっとひどいと思っていたほどです。
33の方とダイさんが同一かどうかわかりませんがとても後悔しています。
貴下の作品、続き物というだけで批判が多くて、とても不憫です。
これからも自らの信念に基づいてがんばってみてはいかがでしょうか
65.無評価とくめーきぼー削除
↑[ちょっと]じゃなくて[とても]です。
66.50山の賢者削除
とりあえず、前回にくらべると幾分か改善されているようなのでこの点で。
もちろん、これは作品ではなく作者への点ということで。
プロットレベルでは改善されているみたいなので、次は作品レベルで改善していくといいかと。
相も変わらず、無闇矢鱈と罵りたがる人もいるみたいですが、あまり気にせずに。
改善の意思と、その結果がわずかばかりでも見えているだけ、とくめーさんはいいと思いますよ。
あと、今さらなんですが、元ネタなんですか?タグには明記されていませんし、後書きやなんかにもなさそうなのでいまいち分からんのです。
67.10名前が無い程度の能力削除
皆さん、↓こういう禁止事項があるのを知っていますか?
第三者がコメントにコメントを返す事
(コメントはあくまでも、投稿された作品に対してのもののみです)

前作よりも大分よくなっていると思うので、前作フリーレスだったのを点数付にしました。
でもまだまだ20点以上はあげられません。
他の作品についている「20点」はもっとレベルが高いものなので。
コメントで色々とレベルの高いことを言われていますが、焦らず自分のペースでレベルアップしていけば良いと思います。

逆の意味とはいえ、これだけ読者数とコメント数がつくのは、珍しいことです。
固定客(?)がつけば、将来的に万点作家を目指しやすいかも知れませんね。

とりあえず、みんなのコメントを元にできることから頑張ってください!
68.20名前が無い程度の能力削除
やっばり「」の前にキャラの名前がついてるのは頂けないよなぁ……
いやまあ、そうする事によって臨場感その他諸々が上手く引き出されるならいいんだけど。

それと、セリフばかりで説明文……っていうか地の文が少なすぎるような?

後は登場人物ですかね。
紹介するなら、いっその事、最初に書いてしまっておいたらいいんじゃ?

[某作品のパロ]といっても、その某作品が分からなかった。
某作品のタイトルの1、2文字○で隠したりして、分かりやすくするのはいかが?

そこらへんが気になって、この点数。
69.無評価とくめーきぼー削除
 よくぞ聞いてくれました。山の賢者さん。
実はキャラ、組織などの元ネタは著作権を考慮して書くと
ロ※ク※ン EXE AXESSより、ネ※ュラとダー※ロイドです。
メンバー的魅力があったので。
73さんが言いたいのは70(僕の友人)とかのことですか?
とりあえずきをつけさせます。
色々ありがとうございました。
72.10名前が無い程度の能力削除
あなた他の人の文を読んだことありますか?
77.無評価名前が無い程度の能力削除
一言で言おう、
ネ タ 混 ぜ す ぎ
次回作が、どう変わるか生ぬるい目で見守らせていただきまーす
78.無評価名前が無い程度の能力削除
こういった場に作品を投稿するということは、様々な批判を覚悟しているものだと思って言わせていただきます。

ここは作者様のサイトではありません、少しは自分の作品を見直してください。
ここに投稿するからには自己満足だけの作品では駄目だと思います。

作者様が自己満足したいのならブログに載せるなり、友人に見せるなりして下さい。

勉強して下さい。
厳しいことを言いましたが、これからの成長に期待しています。
79.無評価とくめーきぼー削除
まあなまぬる~くおねがいしめーす。
78さん、まあ自分のサイトだと思った記憶はちっともあったことはないけど文を勉強すべし、ですね。