Coolier - 新生・東方創想話

幻想郷独身女性の会定例行事が三の非

2010/03/01 07:17:29
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人里の大通りをのんびりと歩く男が一人、休日に特に用もなくふらついていた彼は、
何も起きないままに一日を過ごしていた。

夕暮れ時、そろそろ帰宅の路につこうとした彼は、少しでも早く帰ろうとちょっとした裏道を通る、
しかし、その裏道を抜けた先にあるはずの道が無い、
変わりにそこにあったのは、少し前に見たことのあるような大きな屋敷。

『ほぼ確実に結ばれる結婚斡旋所』

男は頭を捻った、少し前にもこういう光景を見た気がする、と、
看板をよく見れば、あの時とは字が少し違っていた、
瞬間、男の心にずきりとした罪悪感がのしかかる、
思えばあの日ほど女性に好意を持たれた日は無かったと男は思いつつ、
いつの間にかふらふらとその足は屋敷へと吸い寄せられていった。

「いらっしゃいませ」

中では以前と同じく、あの九尾の美女が男を出迎えた、
あの時と違うのは、彼女が男を確認した後に驚きの表情を浮かべたことである。

「あ、あなたは……お久しぶりでございます」

男は以前に覚えていた彼女の名前を呼んだ、
途端に藍は目を潤ませ、男の元に駆け寄る。

「再び参られる日を心待ちにしておりました……!」

藍は男の両手を取り、見事な上目遣いと潤目との三重奏でその心を高鳴らせる、
男は戸惑い、それでもな藍の色香に正常な思考力を鈍らせた。

「今度こそ私と、幸せな家庭を――」

途端に藍の姿が消える、驚いた男が足元を見ればそこには謎の隙間が一つ。

「おうふっ!」

藍が全身に傷あとをつけて戻ってきたのは、十秒後のことだったという。

「そ、それではご案内します……」

そしていつの間にか男はあの和室に再び座っていた、
以前の時のような抵抗感は無く、むしろ楽しみにしている気配さえある。

「前回ご説明致しましたが、もう一度させていただきます、
 仲介役を務めます、八雲藍と申します、よろしくお願い致します、
 そしてこちらが……例のスイッチでございます」

男の前に置かれる半球状の物体、それについている突起を押すと、
目の前に灰色のシャッターががしゃりと降りる。

「お見事です、一度目はシャッターが降り、二度目でガスが噴射され、
 お見合いが終了するという点に関しては前回同様でございます、
 そしてこちらがハリセン、水、パイ、トマト、博麗神社特製退魔符などの小物です」

小物はさらに充実し、それを紹介する藍の顔も微妙ににやけていた。

「以前と同様、礼儀に凝り固まった堅苦しいお見合いをなさる必要は
 ございません、恋人同士の会話のような気軽な雰囲気でお楽しみください、
 それでは準備が整うまでしばらくお待ちください」

シャッターの向こうから誰かの足音が響く、
そしていよいよお見合いの開始である。

「ま、マイネームイズチルノ!」

シャッターが上がると、そこには小さな少女が座っていた、
屈託の無い笑みを浮かべつつ、何故か英語で自己紹介をしながら。

「えーと、アイプレイお見合い! ……え、日本語でいいの? なーんだ」

チルノは日本語が通じると分かると、少しがっかりしたような表情を浮かべる、
どこをどう勘違いしたかは分からないが、男を楽しませるには十分であった。

「あたいはチルノ! 最強よ!」

正座しながら胸を張るチルノ、しかし何も突き出る物は無かった。

「年齢ー? えーと、ひょーがきって頃から生きてるよ」

氷河期、その聞き慣れ無い言葉に、男は藍の方を向く。

「最低でも一万年ぐらいかと」

がしゃん。

「あっ! ちょっと何すんのよ!!」

チルノが揺らしているのか、シャッターが小刻みに動く。

「お座りくださいチルノ様、燃やしますよ?」
「うっ……」

そしてシャッターが上がると、その向こうではチルノが必死に涙をこらえていた。

「ううー……この馬鹿ぁ……」

かわいい、男に率直に浮かんだ感想がそれであった、
その様子をみるだけでご飯を一杯いけそうな程である。

「ぐすっ……あ、あたいは最強なんだから!」

チルノを眺めてニヤニヤする男、ふととなりを見れば藍もニヤニヤしていた、
非常にサディスティックな光景ではある。

「さ、最強なんだからーーーっ!!」
「チルノ様がご退場されるようです」

シャッターが降りる前に襖の向こうに去っていくチルノ、
男は少々の罪悪感を感じた時、藍がそっと新しいお茶を差し出した。

「まあ、人は生きるだけで罪を重ねているのですから、お気になさらず」

お茶を一口すすり、ほっと一息を付く、
藍からの視線が少し熱く感じるが、気にするまもなくシャッターが上がる。

「ま、マイネームうつほ!!」

がしゃん。

「あれっ!? どうして!?」
「空様、天丼はあまり受けがよろしくないかと」
「じゃあ牛丼ならいいの?」
「そういう問題ではありません、あと日本語で構いません」
「そうなの? チルノは英語じゃないと駄目だって」

現れたのは黒の長髪と胸元の宝石が特徴的な女性だった、
しかしながら天丼はウケが悪かったようだ。

「あ、開いた! はじめまして! 霊烏路空です!」

シャッターが開くと同時に元気に挨拶をする空、
彼女の身体から、あふれんばかりの力のようなものが伝わってくる。

「お仕事? 地底で灼熱地獄の管理をしてるよ!」

だがお見合いは順調に進み、二人はだいぶ打ち解け始めてきた、
年齢や趣味なども男を刺激する部分はなく、いい雰囲気である。

「そ、神様から核融合の力を授かったの、あなたもフュージョンしてみる?」

空の誘いに男は首を横に振る、しかしその時、ふと何かが男の頭に引っかかった、
男は藍に語りかけると、ある物を持ってくるように伝えた、
空はわけがわからず頭を捻っている光景を見ながら、藍が帰ってくるのを待つ。

「お待たせいたしました、ガイガーカウンターでござ――」

ガガガガガガガガガガガガガガ。

「ボッシュートッ!!」
「にゅほーっ!?」

藍が凄まじい勢いでスイッチを叩き、ガスが空を凍りつかせる、
しかしそれでもなおシャッターの向こうの喧騒は収まらない。

「紫様! 鉛! 鉛の隔離コンテナを!」
「そんなのより海に直接沈めるわよ!」
「私のペットですからもっと丁重に扱っていただきたいのですが」
「皆そんな必死になってどうしたの?」
『私の傍に近寄るなぁぁぁぁぁーっ!!』

しばらくして喧騒が収まり、藍がゆったりとした足取りで戻ってくる、
大分疲れているようにも見えたが、彼女は気丈に振る舞い、お見合いを進行させた。

「それでは次の方です」

シャッターがあがり、男の視界に紅い髪が飛び込んでくる。

「はじめまして、紅美鈴と申します」

整った顔立ち、豊満な体つき、まさしく絶世の美女であった。

「趣味は昼寝です!」

だからこそ落差と言うものは激しい、
普通ならば笑ってすむ返答も、シャッターとなって彼女に襲いかかる。

「……あの、何がいけなかったんでしょう」
「ガッツポーズでは?」
「そうですか……」

シャッターが開き、男は少し意気消沈した美鈴と再開する、
やはりシャッターを降ろされたのはショックだったようだ。

「クンフーが得意なんですよー、こういうふうに腕を振ったりですね」

それでも彼女の明るさとほんのりと感じる温かさから、
以降は特に問題もなく順調にお見合いは進む。

「他に得意なことですか、えーと……そう、ですねぇ……」

その最中、ふと美鈴は顔を赤らめる、
しばし指先を合わせてこね回し、そっと男の顔を見つめて一言。

「その……ぼ、房中術が得意です」

がしゃん、ぷしゅー。

「美鈴様、お見合いの席でそういう過激な発言は……」
「ええっ!? 藍さんがこれを言えばイチコロだって言ったから!」
「知りませんよ、狐にでも騙されたのでは?」
「ひ、酷い! あんまりですー!!」
「ささっ、次がお待ちですのでご退場ください」
「詐欺だー!」

シャッターの向こうから聞こえてくる会話に、
男はどことなく未婚の女性達の間にある何か恐ろしいものを感じ取る。

「お待たせしました、それでは次の方です」

平然と戻りお見合いを勧める藍、男が視線を送っても微笑むだけである。

「はじめまして、東風谷早苗と申します」

そして四人目として現れたのは、清楚な感じがする若い女性だった。

「あ、以前にもお会いしましたね、あの時は八坂様がご迷惑をお掛けしました」

男の脳裏に蘇る記憶、後にも先にもお見合いで誘拐されかけるのはあれっきりだろう、
その出来事からか、男の心には微妙に早苗に対する警戒心が芽生える。

「年齢は十七歳です」

男は内心ガッツポーズを作る、
十七歳という年齢の前には警戒心も無意味であった。

「趣味は八坂様を崇めることです、得意なことは八坂様への信仰を集めることです」

丁寧に自分を紹介する早苗、だが今までのお見合いの相手と比べて、
どこかしら大きな違和感のようなものを男は感じ取っていた。

「一緒に八坂様を信仰しませんか? もれなく幸せな生活と神の力がついてきますよ、
 例えばこちらのパンフレットの男性ですが、八坂様を信仰し始めた途端、女性にはモテモテ――」

がしゃん。

「早苗様、こちらはお見合い会場であって勧誘する場所ではないのですが……」
「分かってます、ですがまず共通の趣味を持つのが大事だとは思いませんか?」
「それはお見合いが終わってからにしてください」
「……幻想郷では常識にとらわれてはいけないのですよ?」
「あなたは少しぐらいとらわれるべきかと」

男からは、早苗と会話を続ける藍の表情がやや疲れて見えた、
やがて会話を終え、男と視線を合わせたときに苦笑いを浮かべたそれを見て、
男はシャッターの向こうにいる相手が少々問題視であることに気づく。

「それではシャッターを上げます」
「……先程は失礼いたしました」

シャッターが上がると、早苗は手をついて丁寧に詫びる、
そして顔をあげ、またにこやかな笑みで語り始めた。

「こうなればまず八坂様の素晴らしさからお教えいたしましょう、
 まず太古の日本にて八坂様の成し得た功績からですね、それでは」

がしゃん、ぷしゅー。

「早苗様、お見合いとは何かご存知でしょうか?」
「藍さん、何故この方は八坂様を信仰しようとしないのでしょうか?」
「……早苗様?」
「八坂様は万物に等しく救いの手を差し延べているというのに、
 その救いの手を取るどころかシャッターなどと言うもので遮る始末、
 これは現人神である私自ら神罰を与えてその身を清め、そして八坂様の――」
「八意先生! 緊急の患者です!!」

シャッターの向こうから聞こえてくる本日二度目の喧騒、
しばらくし、藍は男のもとに戻ってくると同時に、深々と頭を下げた。

「申し訳ございません、本日のお見合いの相手の方々はお見合い慣れしておらず――」

お見合いに慣れるのもどうか、そう思いながら男は苦笑し、
藍に向けて気にしていないと言葉を送る。

「優しいお言葉ありがとうございます、次で最後の方になりますが、
 お客様のご期待に添えるようなお見合いになることを願っております」

藍は男に向けて精一杯の笑顔を作り、そっと手元のスイッチを押した、
シャッターが上がり、その向こうに現れたのは特徴的な帽子を被った少女だった。

「はじめまして! 洩矢諏訪子、未亡人です!」
「エクスパンデットオンバシラァァァァァ!!」
「めめたぁっ!?」

それは、お見合いと言うにはあまりにも短すぎた、
柱が少女と左へ、そして隙間に消えていった、それは正に一発芸だった。

「……本日のお見合いは、これにて終了です」

少女が消えていった隙間を見つめながら、
眉ひとつ動かさずにそう言い放った藍の姿は、
男の目には妙に悲しそうに映ったと言う。


 ―――――


「本日も無駄なお時間を取らせてしまいました」

靴を履き終えた男に対し、藍は本当に申し訳なさそうな表情で頭を下げる。

「楽しかった、ですか……そう申されても、やはり微妙な気持ちではあります」

男からすれば本当に楽しい一時ではあったのだが、やはり藍の表情が晴れることはない、
彼女に見送られながら、男はそっと屋敷の外に出る、
戸の向こうにあったのは、自分がいつも見慣れている帰宅道。

「お詫びとしてご自宅までお送りいたしましょう、そしてそのまま――」

藍の声に誘われて男が振り返ったとき、そこには通ってきた裏道だけが残っていた、
狐に化かされていたか、男はまたそう思いながら帰路へとつく。



男の耳に、どこからか狐の悲しい鳴き声が聞こえた気がした――。


.
混|Д゚]<これで通算百作品目です。
(幻´・ω・`)<本当? もう締切に追われなくてすむの? やったー!
混|Д゚]<いえ、まだ無印通算百作品があります。
(幻´・ω・`)<ですよねー、でもそれが終われば……。
混|Д゚]<さらに百作品集連続掲載もあります。
(幻´;ω;`)<で、でももう少しだもんね! それが終わればきっと……!
混|Д゚]<通算百万点もあります。
(幻´;ω;`)<やだー!!
幻想と空想の混ぜ人
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コメント



0.6200簡易評価
9.100名前が無い程度の能力削除
続きキタコレw
14.100名前が無い程度の能力削除
ラヴィ!!
18.100名前が無い程度の能力削除
早苗さん、諏訪子様も信仰してあげて!
19.80名前が無い程度の能力削除
相変わらずこの男の賢者っぷりがすごい。
21.無評価名前が無い程度の能力削除
まさかの続編www
年増の彼女達に期待ですね
24.100名前が無い程度の能力削除
(幻´・ω・`)  混|Д゚]
ではなくて
(幻´・ω・`)  空|Д゚]
ジャマイカ?
26.100名前が無い程度の能力削除
会話のやりとりがうまいなww
27.100名前が無い程度の能力削除
核汚染進行中www
30.100奇声を発する程度の能力 in 携帯削除
小物がある時点でお見合いじゃないwwwww
33.100名前が無い程度の能力削除
やっぱアンタ最高だwww
39.100名前が無い程度の能力削除
負けるなチルノ、君が一番正解に近い!
大妖精相手に練習だ!
44.100名前が無い程度の能力削除
畜生www最後で負けたwww
あとこの男ウラヤマシス(´・ω・`)
45.80名前が無い程度の能力削除
贅沢は敵だぜ
46.100名前が無い程度の能力削除
美鈴ー!俺だ!結婚してくれー!
47.100名前が無い程度の能力削除
うm、ソノ席を代われ。俺が見合いする
48.無評価名前が無い程度の能力削除
このシリーズ地味に好きだ
49.100名前が無い程度の能力削除
↑点数入れ忘れ
51.100名前が無い程度の能力削除
お空やべぇwwwwwwww
52.100ぺ・四潤削除
俺の中で伝説になっていたアレが帰ってきた!!
あれから幾年……もう見られることは無いと思っていたのに! あんた最高だ!!!

この男は何を考えているんだ!! この美鈴を断るなどあり得ないだろwww
趣味が昼寝と言っても家事をしないとは言ってないじゃないか!
昼寝をすることで夜に備えて疲れを取ってるんだよ。
房中術が得意だなんて恥じらいながら言ってるところなんか最高じゃないか。
この男には任せられん! 俺が行く!!
55.100名前が無い程度の能力削除
藍様ください
60.100名前が無い程度の能力削除
美鈴をお持ち帰りしたいのでお見合い会場の場所を教えてください
いや割とマジで
61.100名前が無い程度の能力削除
まさかの続きが!
藍さまあああああああ!!
62.90H2O削除
ガガガガガガガガガガガガガガ。
で大爆笑
核汚染が酷いwwwww
63.100名前が無い程度の能力削除
ギャグ作品だと思って笑っていたら、
最後の描写でとたんにせつなさが・・・
66.100名前が無い程度の能力削除
っていうか、氷河期は知らんかったのに、なぜガイガーカウンターなんて特殊器具を知っているwww
68.100名前が無い程度の能力削除
藍様と一緒に帰りたい。
69.80名前が無い程度の能力削除
みんな頑張れw
72.100名前が無い程度の能力削除
なんかすげぇ
73.100名前が無い程度の能力削除
ガイガーカウンターwww
お空のケーキはイエローケーキなんだろうか…w
75.100名前が無い程度の能力削除
チルノが一番まともだったのに!!
藍様は少し自業自得だな
76.100名前が無い程度の能力削除
懐かしい最高だ!!
81.80ネコ輔削除
>「紫様! 鉛! 鉛の隔離コンテナを!」
コンクリートで固めるのも忘れるなよ! そのあと地下五百メートル(地霊殿)に隔離保存しとけ!
そして幻想郷に某学会を見た気がする。うん、気がするだけだった。ホントだよ。
86.無評価名前が無い程度の能力削除
早苗と結婚できるんなら普通に八坂様崇めるよ!
87.100謳魚削除
この男性には是非とも頑張って欲しいです、お見合い的な意味で。

美鈴隊長は他の方々に御任せしてチーちゃんとお空ちゃんを頂いて行きましょうかね。

あと早苗すゎんは要らないんで神奈子様下s(ぐれいそーまたーじ
90.80名前が無い程度の能力削除
チルノちゃんに何するだーっ!
96.100名前が無い程度の能力削除
お見合いに小物用意するなwwww

諏訪子様は俺の(ry
97.無評価名前が無い程度の能力削除
おや?
チルノの年齢のところでシャッターを動かしましたが、前回では千年以上とかでも受け入れてた事を考えると・・・
ギャップに驚いたかな?
98.80名前が無い程度の能力削除
途中で送信してしまったので、続き
>太古の日本にて八坂様の成し得た功績
諏訪を攻め落とした事かな?w
106.100夕凪削除
これ、なんかじわじわとくる感じでした。
房中術とめめたぁの部分、大好きだ!
109.100時空や空間を翔る程度の能力削除
とりあえず・・・
その男をスキマ落しの刑にしたいのだが・・・誰か許可を。
112.100名前が無い程度の能力削除
チルノ氷河期から生きてたのかよ!!
相変わらず面白かったです。
116.80名前が無い程度の能力削除
ひじりんは、ひじりんはおらぬか
120.100名前が無い程度の能力削除
紫は俺が貰っ)ry

てか、めめたぁwww
127.100名前が無い程度の能力削除
この美鈴がほしい
130.70ずわいがに削除
とりあえずお見合いとかどうでもいいからマジで早苗さんからもっと神奈子様についてのお話を伺いたい。
むしろ神奈子様とお話したい。シンコー!シンコー!
132.100名前が無い程度の能力削除
これだけコメントがあって
1つも通算100作品目を祝うコメが無いのに泣いた

通算100作品おめでとうございます
毎度毎度腹筋が痛くなるまで
笑わせてもらってます
これからもどうか
そのままのあなたでいてくださいw
135.100名前が無い程度の能力削除
ガガガガガガガガガガガガガガ。
これはヤバい。ほんとにヤバい。
150.100名前が無い程度の能力削除
ガイガーカウンターって何ぞ?
 ↓
検索してみる
 ↓
そら逃げるよなぁ…

しかしこの男、よく知ってたなそんなもの。後、早苗さんの壊れっぷりが凄い。一番アブねぇよ!
152.100名前が無い程度の能力削除
美鈴・・・
155.100名前が無い程度の能力削除
ラヴィ!
158.100名前が無い程度の能力削除
で、俺が招かれるのはいつですかね?
新聞屋さんとお見合いしたいんですが…

え? ただしイケメンに限る?